【お知らせ】
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この秋の野草入り酵素シロップ作りWS@ピラミッドセンター(山梨県)は10/26(月)牡牛座の満月の日に開催予定です。追って告知します。

【リトリート】
リトリートは基本、リクエストをいただいてから、少人数で開催しています。リクエストは、場所や時期にもよりますが、宿などが取りづらいので、少なくとも開催の2ヶ月前、できれば3ヶ月前にはいただけると嬉しいです。大体の目安は☞こちら、大分&熊本♨️秘湯巡りリトリートの告知を参考にしてくださいね。
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【ゼニスオメガヒーリング・プラクティショナー養成講座】
2020年より『マスターティーチャーのみ』ZOOMでのオンライン授業が可能になりました。詳しくはこちら。テキストを事前に送る都合上、開催1週間前には受付終了とさせていただきます。2023年4月より対面授業も再開しますが、オンラインの方が人数は集まりやすいです。
8月以降の土日でレベル3授業、お申込み受付中。もう一人希望者が現れましたら日程を調整します。基本はオンラインですが、山梨県甲州市での対面授業を希望される新規受講者さんはご相談ください。
レベル1〜5まで、ご希望に合わせて随時開催中です。他校からの生徒さんもどうぞ。お気軽にお問い合わせ下さい。授業内容について詳しくはこちら

2016/10/05

志村ふくみ「母衣への回帰」展@世田谷美術館


世田谷美術館に、志村ふくみ「母衣への回帰」展を見に行って来ました。

私がふくみさんを知ったのは、神奈川から京都まで、
ふくみさんに染色を学びに行っていたお客さんからです。

紬織の人間国宝。
草木からの自然染料で染められた糸によって作品を織り上げている、というところに、興味を魅かれました。



展示では、最初にいきなり、
直筆の筆文字でこんな言葉が紡がれていました。


私達は光を宿す宇宙の星屑である。
その小さな一片一片が地上に降り、
人間や草花、小鳥や虫たち、石など
すべての生類としての生命を与えられ、
それぞれ、愛おしい生命をはぐくんでゆくのである。

しかし人間のみは自己と他という区別を知り、
一ではなく二(自他)という罪を負ったために
現世において苦しみ、悩み、また喜びや楽しみを
共に味わうこととなった。

生者必滅の理を知ったのである。
その苦患の中で人は思考し、
学問や芸術という原石を研磨して、
言葉や色を創り出し、
美という賜物を授かったのである。


この人は、スピリチュアルな考え方に通じている人なんだ、
って思ったら、70代でシュタイナーを研究したのだそうで。


すごく探究心旺盛な方なんですね。
光とは何か、色とは何か、を追い求めて、
古事記や万葉集、源氏物語などの日本文学に植物染料の源を、
ゲーテの色彩論やシュタイナーの言葉に宇宙の摂理を、
見出していく。。

ますます彼女に興味がわきました。


その探究心ゆえ、著作もたくさんあるんですね〜。
すごい。

ゲーテが「色彩は光の行為である。行為(能動)であり、受苦(受動)である」と言っているんですが、それについてふくみさんは、

色は光の受苦である、という言葉がある。
私がこの言葉に出会ったことが、ずっと続けている基盤ではないだろうか。その色の質を受けとろうとしている。

と書いていて、それもなんだか響きました。

スピリチュアルであろうとなかろうと、
目の前の仕事に真剣に取り組み続けると、
それは結果、スピリチュアルな道に通じていくのだな、と思います。
これは染色だけでなく、農業でも何でも。
自然と対峙している人は、特に。


織物を始めたきっかけについて

貧しくとも、未経験でも、
何かそれを凌駕するものがその人にのりうつったら人は仕事をする

とも書いていて、相当な力強さも感じましたね。



↑これを見ると、ふくみさんがどんな方か分かりますので、ぜひ。

色は、単なる色ではなく、その奥に何かを秘めているのではないか。
色に命がある。

ひとつひとつの言葉が、響きます。



鶴田真由さんが監督、高木由利子さんの写真と映像が
一体となったドキュメンタリー作品の一部。↑

いっぺん崩してみたいと思って
固定されたものから、どうやって流動的なものを作っていくかね

ふくみさんの色へのこだわり、
作品作りへの姿勢が伝わる言葉が、たくさん。



これも。
人生を織物に例えています。



これも。

藍色は、生命そのもの。」とふくみさん。

月の満ち欠けに合わせると、
藍はうまく立ってくれるんだそう。
新月の頃に仕込むと、満月の頃にいい色を出してくれるのだとか。

闇から出てくる青と、光から出てくる黄色とが、
この世で合体した時に生まれる色、緑。
緑子なんです。子供なんですよ。生命の誕生。

藍は、瓶から取り出して空気に触れた瞬間だけ、
緑色を発して、すぐに消えてしまうんだそう。
不思議。

命は緑なんです。だから留めておくことはできない。

と別の映像で言っていた言葉も印象に残っています。


展覧会は11/6(日)までやってますので、
興味のある方は行ってみて下さいね。
前期は10/10まで、後期は10/12〜11/6となっていて、
大幅な展示替えがあるそうです。
詳しくはこちらをどうぞ




2016/10/04

永遠のヨギー〜ヨガナンダのドキュメンタリー映画を見てきました。


永遠のヨギー ヨガをめぐる奇跡の旅」を
下高井戸シネマまで見に行ってきました。
DVDになる予定もなさそうなのでね〜。最終日に、駆け込み!

「あるヨギの自叙伝」で有名なインドの聖者、パラマハンサ・ヨガナンダの生涯を追ったドキュメンタリー映画です。

「あるヨギの自叙伝」は、スティーブ・ジョブズが自分のiPadに唯一ダウンロードしていた本ということでも知られていますが(ジョブズの追悼式では、800冊分が参列に着た重要人物らに配布されたとか!)、私は今年の5月にKan.さんのワークショップを受けた際、話にでてきてちゃんと知りました。

でもその時、Kan.さんが「僕がこの本を紹介したからって別に皆さんが読む必要はないですからね。自分自身がピンときたなら読んだらいい」というようなことを言っていて、私もその通りだと思ったし、ちょっと気に留めておこうか、くらいに思っていたんです。

そしたらその数日後、梅澤さやかちゃんがメルマガでちょうどこの本について書いていて、「あら。このタイミングでこうも畳み掛けられるってことは、読めってことね。」と思って購入したのでした。(笑)



本というのは、例え著者と実際に会っていなくても、読むことを通してそのエネルギーと交流することができる、素晴らしいツールです。それは、時間も空間も越えますからね。ずーーっと昔に亡くなった人ですら、目の前に現れてくれるというか。
映像も、またしかり。

映像は、その人の所作や声のトーンから
伝わってくるものもあるのが、面白いなぁって思います。


私がこの映画で好きなのは、
ヨガナンダの人間臭さがちゃんと伝わってくるところ。

個の意思としてはインドにずっといたいのに、
神がアメリカに行けと言う、
だから、それに従ってアメリカに行く。。

そりゃあ、できれば行きたくなかったろうなぁ…と思います。
インドではもう聖者扱いされているのに、
第一次大戦後のアメリカですよ?!?
超・物質主義まみれの。
そこに行ったところで「あんた誰だ?」の世界ですよ。
そこで一から道を作らなきゃいけないわけですから。
いくら神が味方してくれているとはいえ、
三次元の世界でそれを成すことは、
想像しただけでも大変なこと。

行きたくないけど、行かなきゃいけない。

このレベルに達した方でも、
「魂の望み」と「自我の望み」の違いに戸惑うって、
あるんだなぁと思うと、親近感がわきました。
聖者と言われる人だって、一人の人間ですもんね。


アメリカでクリヤ・ヨガを広めるにあたって、
ヨガナンダの教えが受け入れられやすかった要因のひとつとして、キリスト教を否定することなく、尊重したことが描かれていたのも、興味深かったです。

ヨガナンダは講話の中で、

「われわれを神に目覚めさせるものは、教義の解釈ではなく、魂の自覚です。おのおのの宗教の根底に横たわる共通の真理を会得すれば、教義の違いは問題ではなくなります。私にとってはユダヤ教徒も、キリスト教徒も、ヒンズー教徒もありません。みな同じ兄弟です。私はどの寺院ででも礼拝します。なぜなら、それはみな私の父のために建てられたものだからです。」

「自分の内に神を見出した人は、どこの寺院や教会へ行っても、そこに神の存在を感じることができます。」

と言っています。

全くもってその通りだと思いますね。
どんな信仰も、人が幸せに生きるためのもののはず。
こっちは正しくてあっちは間違ってるとか、
そういった批判や制限のためのものじゃないですから。。
ましてや誰かが誰かを支配(コントロール)するものでもない。
自分の外側に在るものではなく、内側に在るもの。


こんなことも言っています。

「教会に通うキリスト教徒たちは、『我々はすべて罪びとである。』と(ほとんど自慢ではないかと思えそうな)大声でよく言います。  

ところで、言っておきますが、キリスト精神と私のいうキリスト教には違いがあります。  
キリスト精神はイエスの最初の教えです。  
キリスト教とは、追従する者たちがその教えを元に作り上げたものです。  

イエス・キリストはかって十字架にかけられましたが、その教えはそれ以後、自らをキリスト教徒と称する無数の人によって、いわば日々、十字架にかけられ続けているのです。 

なぜ自分自身を罪人というのか?  

もしそういうことが、神を前にしての卑屈さではなく、神の偉大さのためなのであれば、時には謙虚さの名において、良いことかもしれません。  

しかし、どうして、否定的な思考や、可能性を限定する世界にとどまるのですか?  

もし、泥に埋まった価値あるものを発見したいなら、たとえ泥土を掘っている最中でも、その価値あるもののことを思うのではありませんか?  

もし汚い泥という否定的なものに集中するなら、そのうち掘っている目的を失い、探すのを諦めてしまうかもしれません。」


キリスト教徒でなくても、
罪悪感を捨てられずにいる方はとても多いので、
何か感じていただけたら、と思いました。


あと、いろいろあって、
45年来の親友と裁判にまでなってしまう失意の場面も、
あぁ、これだけ神のために働いても、大切なものを奪われてしまうのかぁ…と、印象に残りましたね。

覚醒したら人生から辛い出来事がなくなる、
というわけではないことが分かります。
そういうことでは、ないんですよね。

でも、それをきっかけにまた、ヨガナンダの霊的な覚醒が進んでいくので、やはり、必要なことはすべて起こるようになっているのだなぁとも思いました。


興味のある方は、見てみて下さいね。
もうほとんど上映は終了してるんですけど、
関東地区だと10/9〜逗子のCINEMA AMIGOでやるようです。
その他はこちらでご確認下さい




2016/10/03

あつみさんからの、秋の野草便り


ピラミッドセンターのあつみさんから
秋の野草便りが届きましたよ〜♡

***

2月から5回の大地の再生講座を経た
ピラミッドの周り環境は大きく変化しています。 

敷地から川までの水脈通し、風の草刈りを通じて、
土の中に空気や水が通り、
徐々に命の巡りが豊かになってきています。 

月桂樹に押されて窮屈そうだったザクロは
何と50個くらいの実をつけています。 

野草たちも風の草刈りを続けているので細かな根っこになり、
しっかり大地に生えているので元気なんです。 

春の柔らかな葉っぱとは違い
実が付いているものが多くなり、
寒さに向かう私たちの暮らしを助けてくれるように、
それぞれの実りの時を迎えています。 

金木犀やイヌタデの赤い花、ツユクサの青い花、
何時もより鮮やかな色なんです。 

より豊かになった大地の恵みをいただきましょう!


「大地の再生講座」というのは、
あつみさんが「杜の園芸」矢野智徳氏を招いて
ピラミッドセンターで開催した講座。

現地での実作業を通して
生き物や水脈(空氣と水の循環)の動きや変化、
また人が自然とどう関わっていけばいいのかを、
五感で学んでいく講座だったそうです。

この講座開催のきっかけを、
あつみさんはこんなふうに書いていました。

***

「まず、風の通り道をつけるといいよ。」 

7年ほど前に、草ぼうぼうの畑をみたときに 
矢野さんがおっしゃった言葉でした。

その言葉が ずっと心に響いておりました。 

あれから時を経て、 
改めて矢野さんとのご縁がつながり、 
大地の再生講座を開催させていただくことになりました。 

敷地内への道路の劣化、水はけ問題、 
大雨時の地下への浸水、湿気など、 
長年に抱えていた問題は、 
矢野さんの視点によると「大地のつまり」が 
関係しているというのです。 

単に敷地内の問題だけでなく相模川(桂川)までの 
水通し、風通しを整備していくことで 
大地が変化し 対岸の山へも影響する、と言います。 

矢野さんの言葉を聞いていると、 
様々につながるいのちの循環が広がり、 
緩やかな愛に満ちた世界の可能性が見えてくるのです。



そんなわけで、
ピラミッドセンターのまわりの大地は今、
風が通り、水が通り、
循環して、どんどん蘇っています。

一年前とは大地が違うので、
野草たちのエネルギーも、
よりいきいきと変わっているんですねぇ。


命の循環。

私たち人間も、この命の循環の一部。


自然に触れながら酵素を作っていると、
感謝の気持ちが自然とわいてきます。

自然はいつも、耳さえすませば
いろんなことを教えてくれますね。


実りの秋。


あつみさんの笑顔に、
豊かな自然に、
会いに行きましょう♪


☆10/15(土)満月に、あつみさんに教わる野草入り酵素作りとピラミッドでヒプノvol.3@梁川について、詳しくはこちら

☆ブログ「生きた酵素をとると身体が喜ぶ
〜酵素とアナスタシアと」はこちら

☆第一回目の模様はこちらでどうぞ
☆第二回目の模様はこちらでどうぞ
☆第二回目の皆さんのご感想はこちらでどうぞ


2016/10/02

おとの雫vol.19@葉山のご報告


おとの雫 in シャスタから帰ってすぐに開催しました
新月のおとの雫 vol.19@葉山
ちょっと遠いにもかかわらず、13名の皆さんにお越しいただき、
「本当に来てよかったです!」といっぱい言ってもらえて、うれし楽しで終了しました。
ありがとうございました♡


しかも今回の開催場所は、
レコード会社で私がアシスタントをしていた20代からの、
ざっと20年来のおつきあいとなる、
ヘアメイクの美香さんのスタジオstudio poetess

美香さんは、Dragon Ashのヘアメイクもデビュー時からずっと手がけていたんですけど、ベースの故・馬場育三さんとchacoさんはその昔、一緒にバンドを組んでいたっていう… 
みんなどこかしらで繋がっているものですよねぇ。
ご縁って、面白い。


さすがさすがのセンスに溢れた
素敵すぎるおしゃれ空間でした。

やっと来れたことも、久しぶりに美香さんに会えたのも、
お客さんがまず場所に「わぁ〜、すごいぃぃ!」って
テンションあがりまくってくれたのも、
全部うれしかったです。


美香さんお手製の、レモンとキウイときゅうりの入った
デトックス・ウォーターも大人気でしたよ〜☆


まずはランチを食べながら、自己紹介タイム。

参加動機もシェアさせていただいたんですが、
chacoさんと私の予想以上に「シャスタで降ろすメッセージカード」がお目当てのお客さんが多くて、ちょっとびっくりしました。

このタイミングで先にカードを皆さんにお渡しし、
メッセージを読んでもらったうえで、それも意識しながら、
その後のワークに入ってもらうことに。

感動してくれて、泣いてくれる方も多くて、
私たちとしても、これをやることにして本当に良かったなと、しみじみしました。

一人一人、違うカードに違うメッセージ、だとは思っていなかった方もいたようで、余計に感激してくれた模様。よかったよかった。^ ^


地元、アーセン・プレイスのお弁当はヘルシーで
相変わらずとってもおいしかったです。


食後は、私のオーラソーマからスタート。
割とそんなに偏ることなく、いろんな色が選ばれてた印象です。


今回一番盛上がったのは「甘えるのが苦手」ってテーマでしょうか。(笑)
そもそも私が苦手なので、
私の鏡である私のお客さんには
「甘えるの、苦手〜 ( ´△`)」って方が多いのです。

で、「甘えるの得意な人、手上げて〜!」って言ったら、
真っ先にchacoさんが手をあげてくれて。

甘えるのが得意な人はどうやって甘えているのか?って
例もあげてもらいました。

これはキャラもありますからね、
できるできないはまた別の話ですよ。( ´艸`)

でも、もし「甘えてはいけない」って思ってるなら、
「甘えてもいい」って、
まずは自分で自分を許す必要はあります。

「でも、もし甘えて、『甘えるな』とか、拒否されたらどうしよう…って思っちゃうんですよね」って言う方もいました。

きっと、こういう方は多いはず。

そしたらchacoさん、さらりと
「拒否、されますよ〜。でも全然気にしないで、またしつこく甘える。」


笑笑笑

ここですっ!

ここが違い。


拒否された時に、真に受けて落ち込むか、
「またまた〜」って、真に受けずに甘え続けるか。

同じことをされたとしても、
その人のバックグラウンド、
それまでにできた信念によって、受けとめ方が変わる。
その、いい例じゃないかと思いました。

とりあえず、「甘えてもいい!」でいこうじゃあないですか!
ね。


そしてchacoさんの太鼓とクリスタルボウルを使ったトランス瞑想。

太鼓の数が足りないのもあって、4名はクリスタルボウル、9名は太鼓で、また楽器を交換してもう1クール、みたいにやったのですが、クリスタルボウルに初めて触れた方も多く、思った以上にそこにも感動してもらえて、「そうか、そうなのねぇ」って、私たちも気づかせてもらった時間となりました。


私自身も、シャスタで買ってきたばかりの太鼓をデビューさせてもらって、楽しかったです。動物の皮は湿気に敏感につき、この日は雨だったので、音ははずんでませんでしたが。(笑) ホント、晴れの日と雨の日で、全然音が違うんですよ〜。

頭で考えてしまうタイプの人にも、
こうやって楽器を使うのっていいですよね。
音に集中していると、あれこれ考えないですんだりしますから。

途中から怒りが込み上げてきて、
太鼓に怒りをぶつけたって方も何人かいて、
そういう、感情を消化させるって意味でもいいのかもって思いました。


最後に、皆さんにはあちこちに寝転んでもらったりしつつ、
chacoさんのクリスタルボウルでクールダウン。

途中で2階から聞こえてきた美香さんの息子さんの笑い声が、天界の天使の声みたいに響いたって方もいて、なんかいろいろ、ハマりますね。いいですね。

最後のシェアを聞いていても思いましたが、
全体的にとっても幸せな時間を過ごせたなぁと思います。
みんなみんな、ありがとう♡


では皆さんの感想を、許可をいただいたものから、掲載させていただきますね。


新月ということもあり、日常から少し離れて、自分ともっと深くつながりたかった。
シャスタ帰りのお二人からのメッセージやオーラソーマや太鼓、クリスタルボウルなども楽しそうだったので参加しました。

とてもすてきな時間を過ごせました。あと一歩の後押しをメッセージカードで頂き、色で自分の本質に気づき、太鼓で自分の枠をはずして自由に!解放できました。
最後のクリスタルボウルで、日常の雑然としたあわただしさや家族との現実の日々も愛している、愛おしいと感じられました。あとは、驚かせようということ。(←シェアでお話しした感じですー)

皆さん初めてお会いしたのに、共通した思いがあって、皆さんあたたかくて、とても居心地良かったです。また参加したいです。いつかシャスタにも!


今月はじめにまゆさんにアクセス・バーズをしていただいてから、変化しはじめていました。
いただいたメッセージもオーラソーマも後押ししてくれるものでうれしかったです。
太鼓は去年、秋田の男鹿半島で太鼓のショーを見て、興奮したのを思い出し、私も自分でたたきたいと思い申し込みました。
片手でたたくより、両手でたたく方が気持ちよいことを発見?しました。
今日は楽しく、充電もできました。ありがとうございました。


お食事も大変おいしく、メッセージもすばらしく心に響くもので、オーラソーマもたくさんの気づきが与えられました。
また、太鼓とクリスタルボウルは、たたいてみると、また聞くだけと違った心の動きを感じ、新しい自分を発見しました。
クリスタルボウルの瞑想は、とても心地よいトランス状態に入れました。受け取りチャージ完了!という感じです。
とてもとても素晴らしい一日を本当にありがとうございました。


シャスタのメッセージをもらえるタイミングを感じたから、
今の自分を他人を通してみてみたい、自分の位置を確かめてみたい、と思ったから参加しました。

甘えることや他人の目を気にする、調和とは何だろうと、
それぞれ、キーワードとなりました。

おとの雫は考えないことへの入口、委ねること、細胞を感じること、思った以上に音ってすごいと感じたこと、聴くだけでなく、奏でる側になると全く感覚も異なるので、実感することの大切さを感じました。盛り沢山!!!

chacoさんの言葉=動物大好きと思う時、男・女とか、いちいち考えない→ 自分の男性性と女性性で小さく悩んでいたことが、ちょっとスッキリ。


シャスタでのメッセージカードがすごくほしかったのと、
なんかすごく楽しそう!!って思ったので参加しました。

シャスタのメッセージカードで歌についてのメッセージがもらえて、歌っていいんだ、歌いたいんだと思えて、すごく背中を押してもらえました。

オーラソーマは自分の選んだボトルにも、とっても納得でしたが、他の人の選んだボトルやその人のことを聞いて、魂のカラーとか、課題はそれぞれ違うんだなぁと実感しました。

太鼓とクリスタルボウル演奏できたのは、めちゃくちゃ楽しかったです。
太鼓毎日たたいてたら、落ち込まなくてすむかもしれない。
クリスタルボウルの演奏を聞いてる時は、前(のヒプノの時)にギフトでもらった羽のペンダントがパワーアップして、もっと飛んで行ける力をもらった感じです。

まゆさんとchacoさんの笑顔にもすごく癒されました。
ありがとうございました♡


特別メッセージがもらえることや、クリスタルボウルや太鼓による瞑想が受けられることが魅力的で、直感的に参加したいと思いました。

オーラソーマのワークショップのとき、周りの方の考えが聞けたことが良かった。(「甘える」こととか、拒否されてもへこたれない、とか。)

クリスタルボウルや太鼓のセッションのとき、心のモヤモヤが浄化されていく象徴(あらわれ?)なのか、涙がだんだんあふれてきた。
でも、いやじゃなかった。音が心地よくて、身を任せられた。
クリウタルボウルを体験できたのは良かった。


クリスタルボウルだけではない、内容のつまったイベントで、はるばる参加してよかったです。シャスタからのカード、ありがたく頂戴しました。今後の歩み方に活かしてゆきます!


毎回、参加する度にスッキリ!気持ち良く過ごして帰っています。
これからもバラエティなWSを楽しみにしています。
文章に出来ないけれど、シェアしたことが、今日の感想です。
太鼓、昔から好きだったけど、やっぱり好き!!


そうだ→ そうだ→ たしかにそうだ と思いました。
とってもすてきなワークでした。


気になっていた森戸海岸が近くにある葉山での開催。
オーラソーマも経験してみたかったですし、chacoさんまゆさんに会いたかった♡ そして自分に出会い、解放してあげたかったので、参加しました。

やっぱり参加してよかった♡
フラットでナチュラルな自分に戻れたようです。
シャスタカードのメッセージ、本当にありがとうございました。
自由になって、自分の音と光を思い出していきます♡


その1、このスタジオに萌えました。(来る途中の緑と海に癒されました)
その2、メッセージに励まされました。
その3、久々のオーラソーマでしたが、やはり毎度必要なメッセージがくるものだ。(80アルテミス 愛のパワーに目覚める。関係性のテーマ。)
その4、クリスタルボウル、初めて自分で鳴らしてみて感激。
その5、クリスタルボウルで今までになく熟睡。


シャスタでおろして来て頂けるメッセージが一番の楽しみでした。

太鼓を鳴らすのは、多分、初めての経験でしたが、鳴らしていくうちに、入り込んでいく感じが楽しかったです。
クリスタルボウルまで演奏させて頂けるとは思わなかったのでラッキーでした。
でもやっぱり、プロのchacoさんの演奏は格別で、とてもここち良かったです。
オーラソーマでは、今の自分にダメ出しされている感じでした。(苦しいのは、ハートに従っていないからなんだなぁ、と)

会場となったスタジオも、すごくオシャレで素敵な場所でした。


さて、次回vol.20は通常版といいますか(笑)
いつもの目白庭園にて、12/18(日)夜に開催予定です。

いやぁ〜、もう今年も終わりじゃないですか!
素晴らしい2017年を迎えるための準備となるように、
またテーマを考えたいと思います。

追って、告知しますね♪


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