前回こちらをシェアしましたが☟
数年前の、このRAS代表の投稿も
合わせて読んでいただくといいのではないかと思い、
シェアしておきますね。
まず、被害者意識がないかをチェック
しましょう。
被害者意識は、未消化の感情を
強めに感じさせてしまう作用を
持っています。
誰が良くて
誰が悪いでもなく
そこから離れて
感情「だけ」にして
消化することが
ポイントです。
「痛みを消化するのが辛い」「うまくできない」
と言われたことは結構ありますが、
だいたいの場合、
他者か自分を責めてることが多いです。
(他者を責める人は、無意識で
自分のことも責めてます)
だから、
感情を消化すること=自分を責めること
という勘違いが無意識レベルで起きていて、
責められたくないから
感情なんて感じたくない!になってたり
するんですね。。
感情を感じることは
反省したり、責めたりすることではありません。
ただシンプルに
『感じる』だけでいいんです。
でも私たちは
思考が強くなりすぎてしまったので、
あれこれ出来事を『解釈』してしまって
誰かが悪いから
何かが悪いから
こうなったのだ、って
犯人探し・原因探しにエネルギーを
注ぎがち…
根深い被害者意識のなせる技
ですね。😌
・被害者意識が強いという自覚がある方
・感情を感じることが辛い方 は
・感情と「出来事・人」を切り離すこと
・誰も悪くないということを認めること
をスイッチに
「信じ込みの解放&感情消化サポートセッション®
based on RAS®」をするのも
サポートとなりますのでオススメですよ🌟