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2016/11/27

地球と宇宙と☆ゆるり遊んだ仙酔島レポ


シャスタに行く直前に、私の急な思いつきで告知しました
スーパームーンに、地球と宇宙と☆ゆるり遊ぶ旅 in 仙酔島(広島県福山市)」。

11/14(月)〜16(水)っていう
ド平日だし、場所もマニアックだし、
そんなに来れる人はいないだろうな〜…
と思っていたら、いやいやいや…
あっという間に満席となってびっくり。

しかも、最初に申し込んでくれたお二人は
平日は思いっきりお仕事のはず。。
聞けば、後のことは考えず、直感で申し込んでくれたとのこと。
だから、「仕事どうしよう」「子供どうしよう」
って、後から大変だったようですが… ^ ^;
まあ、なんとかなるもの。
あれこれ考えずに直感で決めちゃうのは、さすがです。

そして、参加者に
2014年のシャスタ参加者がお一人、
2015年のシャスタ参加者がお一人、
2016年のシャスタ参加者がお一人、
…とですね、歴代のシャスタな方々が勢揃い!っていう。。
これもなかなか面白かったです。( ´艸`)

うち、1泊2日参加の方がお二人いて、2日目のランチで合流して、夕方に選手交代したんですが、そういうのも含め、すべての流れが必然なのよね〜…ってことを、これまた再認識させられる旅でした。

意図通り、まさに「浄化と再誕生」の旅になりましたねぇ。

お一人、「日帰りでも参加したい!」というこの土地にご縁のある方が、体調を崩して急に来られなくなってしまったのは残念でしたが、きっとまた、ベストなタイミングに行けるに違いないと思います。


さて、一日目。
福山駅から鞆の浦行きのバスの中で皆さんと合流。
30分ほどバスに揺られた後、ランチしようと、お客さんオススメの「潮待ち茶屋」へ向うと、なんと閉店してしまった模様。。( ̄□ ̄;)どうりで、何度電話しても「プッ」って1秒で切れてしまうわけだ…。
なんで、気を取り直して「千とせ」に並んで鯛茶漬けを。
プリプリで、おいしかったです。

鞆の浦は「崖の上のポニョ」の舞台でもあり、「流星ワゴン」のロケ地だったりもするせいか、平日とはいえ、海外からの観光客も結構多かったですねぇ。


そして並びにあるお豆腐屋さんで、デザートに豆腐プリンを。
ここのオジサンがなかなかのツワモノで、話し出すと止まらない〜。
面白かったです。


そしてこーんな連絡船に乗りまして、5分。


あっという間に仙酔島、着いちゃいます。


船着き場から歩いて5分ほど、途中の坂が荷物が多いとキツイですが、天皇陛下もお泊まりになった宿「ここから」に到着。


ロビーはこんな感じ。
15:00に早速チェックイン。


お部屋からは、目の前に海が見えます。
ポツポツ雨も降る曇り空でしたが、時折太陽も顔を見せてくれました。
さて今宵のスーパームーン、見れるかなぁ〜。


お部屋に荷物を置いたら、島を把握するべく、海岸沿いをずーっとお散歩。
ここが「五色岩」。
青・赤・黄・白・黒の五色の岩が1キロに渡って続いてます。


さらに先にある「閃きの門」の浜。
門といっても、目には見えない門ですけどね。
すでに瞑想してる方、いました。
私達も、しばし…。
龍神さんにも、ご挨拶。


どんよりしてますが、、「スーパームーン、よろしくっ!」。


田ノ浦の浜からは、美しい夕景を見ることができました。。


わ〜い。ありがと〜!!!の図。
「スーパームーンも、よろしくっ♡」


夕飯はここ、「洗心の間」でいただきます。


この日は、海鮮鍋♪
見て、この新鮮なお魚たちっ!!
見るからにおいしそ〜。


お刺身もプリプリです。


そしてここでは、和太鼓の演奏も聞けるんですね〜。
恵比寿さんが現れて、一人一人に打ち出の小槌をふってくれました。(笑)


なかなかに力強い演奏。
この日は団体のお客さんもいて、盛上がってました。

夕飯終わりでは、残念ながらまだ月は見れず。。
小雨降る中、田ノ浦の浜で電磁波をアースしつつ、瞑想。
そしたら雨脚がだんだん強くなってきました。^ ^;
冷えたので、お隣の国民宿舎の「海水風呂」で温まり、
お部屋に戻って「小さなお茶会」。


泊まりだと、時間を気にせず話せるのがいいんですよね。
一人づつ順番に、話したいように話してってもらいました。
なんやかんや、上辺の話ではなくて、深い話になります。。

初対面で不思議、って思う人もいるかもしれませんが、
初対面だから話せることって、結構あるもんなんですよ。
とはいえ、今回の5人は「酵素作りで会いましたね」とか「お茶会で会いましたね」とか、まあ、どっかしらで会ってたりしましたが。(笑)


そうやって話してたら
「今回は、牡牛座の満月なので来ました」
というお客さんの言葉に
「そういえば、スーパームーン、どうなったかな?!出てないかな? 見に行ってみよう!!」という流れになり、、外に出てみたら、、なーんと、雨降ってたにもかかわらず、出てきてくれてましたよ〜!!!
ヽ(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノ

みんなの祈り、ちゃーんと届きました☆


しかもムーンボウ(月のまわりに虹)がまた、
とっても幻想的で、美しくって。
見惚れてしまいましたねぇ…

ずっと月が出るのを待ってたらしい、
月1で仙酔島に来ているという男性が
「ちょうど今出たんですよ。皆さんラッキーですね。」と。
たった30分ほどだったスーパームーンの出番、
見逃しませんでしたぁぁっ!!
ありがとう、宇宙!!


そしてスーパームーンに、みんながひいたカード。
それぞれに、頷きながら、就寝。。


二日目は、朝6時にロビー集合。
着いてみての偶然(という名の必然?笑)でしたが、毎月1日と15日だけ、この宿では「日の出ツアー」(無料)というのを催行しているということで。
天気はご覧の通りの曇り空でしたが、雨じゃないので決行されました。


海岸沿いをずっと歩いて、烏ノ口展望台まで30分ほど。
「ここからの朝日は、日本で一番最初に登る」と云われているとか。
でも、さすがに見えたのは明るくなっていく雲。(笑)
残念でしたが、いい景色が見れました。


「閃きの門」も、雲間からさす光がいい感じ。


だんだんと、太陽も顔を出してくれ始めました。


帰り道、それぞれに好きな五色岩で、エネルギー補給。


ハマる岩は、人によって違います。


岩との対話。


こんなんしてるうちに、ビリな私たち。
全く気にしてないですが。(笑)


そして朝食。
早起きすると、ハラペコになりますね。
おかゆが染みます。


宿のすぐそばに「龍神橋」があるんですが、
お参りの仕方があるというので、
「日の出ツアー」の案内人のおじさんにレクチャーしてもらいました。


そう、ここには「龍の背中に乗れる場所」があるのです。


この松の木。龍神さんに見えますか?


三角のウロコの岩の上に乗って、願掛け。
一人ずつ。


そして山の中へ…
大弥山まで、ちょっとしたハイキング。

仙酔島には小弥山、中弥山、大弥山があるんですが、
宮島の「弥山」のもとになったそうです。
仙酔島はもともと、厳島神社建立の候補地だった場所ですからね。


枯れ葉のつもったフカフカな道を、
一時間ほど歩きます。


途中「蝶の道」と名付けられた道もあるんですけど、
この季節にもかかわらず、何匹か飛んでてくれました。
蝶=変容のシンボル。
ホントに今年は、いろんなところでいっぱい蝶に出会いましたねぇ。


ここまで来ると、道も平坦になって、だいぶラク。


五色岩のエネルギーのせいで、
くねくねと曲がりくねったウバメガシがいっぱい。


「閃きの門」の浜で一休み。
波音を聞きながら寝転がったり、瞑想したり。
思い思いの時間。


今回集まった皆さんはやはり、龍神さん繋がりでしたねぇ。
私もかなりご縁がありますが(っていうか、何度か龍体だったこともありますが)、皆さんの龍神さんが何色か聞いてみたら、Sさん:白、Mさん:赤、Rさん:黄、Tさん:青〜黒、深緑みたいな感じでしたねぇ。
なかなかのバラエティ。


「宇宙の神秘に心を向けたとき、目の前に大門が現れ、天と地をつなぐ宮柱が現れると云われています。大門が開くことは『生まれてきた役割、役目に気づく』ということです。」
と書かれてましたが、光が宮柱のようでした。


と、びっくりしたのが満ち潮。
数時間でこんなに〜〜?!?!ってくらい、満ちてました。
朝は余裕の海岸沿いの道が、昼にはこんなことに。
仙酔島は干満の差がすんごい激しいところなんですねぇ。

波がひいた瞬間にたたたっと走った方が早い気がするんですが… なぜか柵に登って渡ろうとして逆におっこちそうなTさん(写真左)。さあさあ、天然がいい具合に炸裂してきましたよぉ〜。でもこれはキケンだから、止めた方が良いですね。^ ^;


朝の写真と見比べると分かりやすいんですが、
昼間は道に波がかぶさって、歩くのギリギリになります。
これ以上になるとキケンなので、山道を通る方が安全。


無事に戻って昼食〜!
鯛づくしの御膳にしてみました。


ここで今日から1泊2日するMさん合流。
ちょうど一緒にご飯も食べられました。

そしてこの後、6人でここの名物でもある江戸風呂へ。

お風呂なんでね、写真がないのが残念ですが、
まずはTシャツ短パンに着替えまして、

1・海藻蒸し風呂 
2・母親の胎内風呂(高濃度塩水風呂)
3・ヨモギ蒸し風呂 
4・世界一の大露天風呂(つまり、海!!)
5・砂浜を素足でお散歩(電磁波アース)
6・シャワーで砂を洗い流す
7・歳時記風呂(この日はみかん風呂)

って順番で入って、
体内の毒素を出してデトックスするお風呂なのです〜。


ここで起こりましたのが、
通称「マッパ事件」。www


「寒いのに海になんて入れるかな〜?!」
と言ってたのもどこへやら、
一度入ってしまえばあたたかくすら感じられるもので、
みんなして海にプカプカ浮き始めました。


と、唐突にTさん、
「なんかもう邪魔だから、脱いじゃえ!」と
まさかの海の中で真っ裸に。 (^∇^;)

「気持ちいい〜!まとわりつくものがないだけで、全然ちが〜う!」と。


すると続いて
「マジ?!私も脱いじゃおっかな!!」
と次々に賛同者が。。わぉ。(  ゚ ▽ ゚ ;)


いやいや、まだ3時半くらいなので明るいうえに、
目の前には国民宿舎が立ってる場所ですよ。
みんな、解放されすぎ〜!(≧◇≦)
オモシロ過ぎ〜!!
誰も想像してなかった展開となりました。


と、死体のように、海中出産でもしたかのように、
浮いてるSさんにみんな大ウケ。
「何か産んだでしょ?!」
<私>が死んで、<私>が生まれたようです。。


ここまでの下り、
みんなゲラゲラ笑いが止まらない状態でして。
大いに笑いましたね〜。
笑いは解放です。

そうしてここは
「マッパの浜」となりましたとさ。


部屋に戻ると、また美しい夕景が。
昨日すでにエンジェルカードは引いたばかりでしたが、
「マッパの浜」で生まれ変わった今の私達が引いたら何がでるだろう?ってことになり、また引いてみることにしました。


するとびっくりなことに、
4連チャンでインドリエルがっ!

「ライトワーカー、夕日に溶ける」
photo by Mさん

インドリエルは私が今まで引いた中で、
44枚中圧倒的1位で出てくるカードではあるんですが、
4連チャンはさすがに初めて。

みんなライトワーカーなのねぇ。


ここでMさんが帰る時間となりました。
みんなで渡船場までお見送りに。


一人帰るのって、なかなか寂しいものがあります。
しかも船って。。郷愁ありますよね。


そして本日の夕飯!
陰陽五行をもとにした、野菜がいっぱいの薬膳鍋。


とくとくとく…
「願いが叶う神の酒」という名の、若竹を使用したお酒を飲むお二人。
注文を受けてから、本当に山に入って竹を切ってきてくれるんですよ〜!スゴイ!


この日の和太鼓の演奏には、獅子舞が登場。
一人一人、頭をカプっとされました。


食べ終わって外に出ると、煌々と輝くまんまるお月様。
あまりに美しいので、昨日できなかった分、
今宵も「マッパの浜」で瞑想することに。

photo by Mさん

月を見つめながら。
月明かりに照らされながら。
波音だけが、聞こえます。。

photo by Mさん

私の一眼レフでもiPhoneでも写せないんですが、
Mさんのスマホ、すごい。
こんな暗がりで、不思議な写真が撮れてました。
ちなみに死体のように横たわっているのは、Rさん。

冷えたので、軽く温泉であたたまってから、小さなお茶会。
途中合流したとは思えぬなじみ具合のMさんの話を中心に、
この日もいっぱい話して笑って、いっぱい気づいた夜となりました。


夜遅くまで盛上がっても、朝早く目が覚めるのが旅ってもの。
西に沈んでゆく月を見ながら、朝日を見るために「閃きの門」へ。

私はTさんMさんと歩いてたんですけど、
ふと音楽が鳴り出して、Mさんが「わ!これ、私が大好きな曲!なんで?すごーい!」と言い出しました。島内放送に聞こえたわけですね。で、「いや、でもそれ、携帯からじゃない…?( ̄∇ ̄;)」で朝から大爆笑。(*≧m≦*)
Tさんがシャスタでやらかした携帯ヤッホー事件(☞こちらでどうぞ。笑)に似ていたから、余計に。。ここにも天然、イタ〜〜っっ!!ってね、盛上がってしまいました。
でも、その曲で目覚ましでもかけてたのかと思いきや、そうではなく、着信音でもないということで、何故に鳴ったのか… そこは不思議なまま。


満潮になると道が閉ざされてしまう、下加美島へ渡ってみたら、
貝がいっぱいへばりついてました。
踏みしめると、ざくざくいいます。


昇る太陽。
わぁ… やっぱりパワフルだぁ…


それぞれに心地よい場所を見つけて、太陽を浴びます。
幸せ。


タヌキの足跡。(笑)

なんかラジオ体操がしたい気分になり、
スマホから流れる音に合わせて、みんなで海を見ながら
久しぶりにラジオ体操しちゃいました☆


帰り道、「鏡岩」でエネルギー補給。
死体だ… w( ̄▽ ̄;)w
死と再生。であります。


海岸沿いにある、こちらは表鏡岩で、
裏鏡岩もあります。


そして朝食。
みんな、眠そう…。(笑)


チェックアウトして荷物を預けたら、またお散歩に。
と、「マッパの浜」で消防隊の方々が練習をしてました。


この時間は、もうみんな自由に。
五色岩やピラミッドの中で瞑想したり、
「閃きの門」の浜で寝転がったり。
「開運感謝玉」を作って奉納した人も。


この島の龍神さんに「みんなにギフトを下さい」ってお願いしてみたら、シャスタの時みたいに言葉で来るのではなくて、みんな同じ、光の玉でした。
「あとは自分の意志で」と。
お揃いのドラゴンボール。
ありがとうございます!!o(^-^)○


ちょっと登ったとこにある裏鏡岩でもエネルギーチャージ。
ここでは上向き。


ここから見た雲は、鳳凰のようでした。


浜に戻って、みんなで写真の撮りっこ。
ジャンプしたり、舞ったり。。
みんな可愛い!美しい!
私も何かの機会に使お〜っと。(Mさん、ありがとう♡)


帰りは満潮で海岸沿いの道は通れないので、
仙人ヶ丘を越えていくことに。
ここからの眺めも素晴らしいものでした。


と、キャンプ場に着く辺りで、タヌキみたいな動物がっ!!
真ん中に写り込んでるの、分かるかな〜。
タヌキみたいだけど、顔がタヌキじゃないみたいな生き物だったので、なんだろう?!と走って追いかけましたが、逃げられました。。。でもこの島にはタヌキしかいないらしいです。顔はタヌキっていうよりビーバーみたいでしたけどねぇ。まあ、ビーバーも日本語では海狸(うみだぬき)って書くくらいですが。^ ^;


そしてお昼は蒸し寿司。
「15分でできます」と言われましたが、ここは時間の流れが違う。。結局40分くらいかかり、帰りの船の時間がギリギリになりましたが、なんとかセーフ!


旅を振り返り、シェアしながら、
最後まで盛上がったリトリート合宿となりました♪

と、外に出ると、すんごい大きくて長〜い龍雲がっっ!!

しっぽ

真ん中

頭の方

とてもじゃないけど写真1枚じゃ収まりませんで、
3枚に分けて撮りました。
どうぞ想像力で繋げて見て下さいまし。

見送りに来てくれたんだねぇ。
ありがと〜♡


2泊3日とは思えぬ濃い時間。
こういうのはねぇ〜、一人じゃあ無理なんですよ。
人と人がいて起こるケミストリー(化学反応)。
アルケミー(錬金術)。
奇跡。っていうのが、あるんですよねぇ。
それはきっかけさえあれば、勝手に起こります。

「浄化と再誕生」ってテーマを設定したのは私だけど、
後は勝手に起こったこと。
そうなるように、なってるんですねぇ。( ̄∀ ̄*)

私はもう一人旅は十分過ぎるほど堪能したので、
やっぱり今は、こうやって皆さんと分かち合いながら、
奇跡を起こし合っていくのが楽しいです。
ありがとうございます!


☆皆さんのご感想はこちら
>>それぞれに思いを抱えながら参加してくれて、
それがどんなふうに変化していったのか。。
仙酔島に興味がなくても、
<解放の軌跡>としても参考になると思いますので、
ぜひ読んでみて下さいね。