【お知らせ】
7/21(火)スタート♪連続4回小さな寺子屋〜「する」をおとす@ZOOM、お申し込み受付終了しました。詳しくはこちら
8/5(水)セルフケア&親子で出来るストレスケア講座vol.23、お申し込み受付終了しました。詳しくはこちら
瞑想のためのキャンドル作りと体験ヒプノvol.9@葉山は、開催延期とさせていただきます。詳しくはこちら


【ゼニスオメガヒーリング・プラクティショナー養成講座】
この状況ですので、ZOOMでのオンライン授業が可能になりました。詳しくはこちら当面はオンラインのみで開催させていただきます。テキストを事前に送る都合上、開催1週間前には受付終了とさせていただきます。
レベル2&3授業、あと1名ご希望ありましたら、開催確定します。日程はご希望を伺って調整します。
レベル1〜5まで、ご希望に合わせて随時開催中です。他校からの生徒さんもどうぞ。お気軽にお問い合わせ下さい。
授業内容について詳しくはこちら

花粉症やアトピーなど、アレルギーにお悩みの方へ☞こちら
RASセルフケア講座に関するQ&Aはこちら。(受講された方へ)

2020/07/28

箱根本箱で出会った本たち① 高木正勝「こといづ」


去年、亭田さんとデコさんのブラウンズフィールドリトリートで
出会ったサエリンに誘われて、とある平日に、
前から気になってたブックホテル
「箱根本箱」にお泊まりして来ました♪

サエリンは今、旅をお仕事にするべく、
旅雑誌「SORADIA」アンバサダーとして、
写真と文章に磨きをかけていて、その熱量もハンパなく
行動力も瞬発力も、スゴイ✨
しかも、とっても楽しんでる。😆

書くレポも優しく美しいので、
そこに私なんぞが割り込むのも邪道極まりないと思いつつ、
ブログとかの、いつもの感じで大丈夫だからと促され😂
今回の滞在の感想、私も半分だけ、書かせていただきました❣️


部屋には露天風呂とハンモック。
ハンモックに揺られ、足湯をしながら本を読むこともできます。☺️


日販の保養所を「自遊人」の社長で編集長の岩佐さんが
プロデュースして改装されたホテルだけに、
あちこちに本たちが、遊び心を感じる置かれ方をしてるんですよ〜。
その数1.2万冊!
しかも読むだけじゃなくて、買うことも可能っていう。


部屋ごとに、著名人がセレクトした本箱っていうのもあって。

もともと私が「箱根本箱」を知ったのは、
昔マネージメントをしてた清川あさみが、その本箱の一つを担当してて
Facebookに投稿してたのを見たからなのでした。
で、いつか泊まってみたいな、と思っていたのです。☺️


☆清川あさみ個展 TOKYOモンスター@渋谷パルコはこちら
☆清川あさみ「男糸」展@渋谷パルコはこちら
☆清川あさみ「こども部屋のアリス」絵本原画展はこちら
☆清川あさみ展 Another Worldはこちら
☆清川あさみ「美女採集」@水戸芸術館はこちら


そして今回私たちが泊まった部屋の本箱は・・・
なんか音楽関係の本が多いなぁ、と思ったら、
私も大好きな❣️ハナレグミの永積くんセレクトでした。😆

やっぱり音楽✨ってとこが、
我ながら私っぽい!?😂




バンドのSUPER BUTTER DOGも好きだったんだけど、
ソロで一発目に出した「家族の風景」がこれまた
よくってねぇ。☺️



 ↑
見つけてしまった、このコラボも最高❣️

私がレコード会社辞めてから移籍して来て「くそぉ」と思いましたが
できることなから何か関わりたかったアーティストのお一人でありました。


こないだのブログ
余命数時間と宣告されても、気づきを得たら蘇る
〜アニタ・ムアジャーニのスピーチ」の中で
ロスに撮影に行った時に幽霊にハグされた話、
書いたじゃないですか?😂

その、ロスの撮影を、
現地でコーディネイトしてくれた日本人のかっこいいおばさまが
なんと!永積くんの叔母さんだったりとかして、
微妙にかすってはいるご縁なのでした。😂


そんな永積くんセレクトの中で
私が一番気になって好きだなと思った本は
高木正勝さんの「こといづ」。☺️

自然の中で暮らし始めてからの日々のことが、
彼の優しいピアノの音色のように
ぽろん、ぽろん、と心に響く言葉で綴られています。

そろそろ都会を離れ、もっと自然の中で暮らしたい私にとって、
ますますその気持ちが強くなってしまったりも、
するのですが。😅


私が高木正勝さんを最初に知ったのは
昔ジャケを担当させてもらってたUA「Lightning」のPV。

前の奥さんの高木紗恵子さんの絵を使って
正勝さんが映像を制作してたんですけど、
私、あれ、すごく好きだったんですよねぇ〜…。
色彩も美しくって。☺️




この後くらいにあった、紗恵子さんの個展にも行ったんですけど、
欲しくてたまらない絵があって、当時は買えなかったけど、
未だに「買えばよかった…」と時折思い出すと後悔を感じるくらい。


ライブで正勝さんのピアノを聴いたのは、おそらく一回だけ、
8年前、ブログ「濃厚な休日」にも書きましたが、
森本千絵ちゃんの展覧会のイベントで。

坂本美雨(Vo)、高木正勝(Pf)、中村達也(Dr)、
近藤良平(Dance)、レオナ(Tap Dance)…という、
豪華すぎるメンツ✨
あれもよかったなぁ…。


そんなこんなで、直接面識はないのですが、
Facebookでもお友達になっていて、たまに読む彼の文章が素敵で、
ブログでも「闇」について書いてた文章をシェアしたこと、
ありました。



「こといづ」で、私が好きな文章、
ちょっとご紹介しますね。☺️

写真をクリックして、拡大して読んでみてください。


ぐるりと巡って、結局、何を生み出したか、
何をつくったのかというよりも、一日一日を楽しめたのか、
ひとつひとつと関わり合えたのか。



人の中にある力。種みたいなもの。魂と呼ばれるもの。
何がきっかけで、何と何が交わった時に弾け出るのか、
未だにわからないけれど、そういうことがある。
それも自然と同じく絶妙なバランスでやってくる。
なにか、たす、なにかということではなくて、
それぞれの日々の暮らしから、もうはじまっているんだろう。



都会は情報量が多いって言われるけど、むしろ少ないと思うようになった。
物の数は多いけど、情報の幅が狭いというか、
限られた方向を向いたものしかないのだなと感じられる。
山だとちょっと歩いただけでどどどどどっと
水平にも垂直にも命があふれていて、毎日が、二度と来ない一瞬一瞬が、
もったいなくて忙しい。

皆それぞれ、その人なりの時間の流れがあって、
細やかなグラデーションで変化していってる。
どこかの移転がゴールであることなんてなく、
いつも常に通過点でしかなく、気づきの連続でしかなく、
その時の最上を目指して泣き笑っている。
そんな中で、一瞬でも誰かと誰かが交わったなんて、もうそれだけで奇跡的で、
それでいいやんと素直に思うようになった。
そして、その時「わからない」ものは、簡単に否定してしまわないで
「今はわからない」とひとまず横に置いておくことにしている。
ある日、「最高!」が「色褪せた」に変わったり、
「わからない」が「こういうことだったのか!」に変わったりするのだから。



何をするにも「選択」しなければいけないのだ。
どれが「一番」いい選択なのか、大勢の意見を追えば追うほど、
答えがなくて、ただただ時間が過ぎてゆく。
だから、最近はひとまずやってみることにした。
やって違ったら別のやり方を試せばいいやん。
歳をとってよいことは、完成はないのだなと気づいたこと。
ゆえに失敗もないのだな。だから、今日を奏でられたらそれでよい、
それがよろしい。



人から教えられた情報ではなく、
常識として当たり前だと思い込んでいる「何かと何かの結びつけ」を
一度ほどいて、自分なりに物事を結び直してみる。

せっかく常識が違う異国の地に足を踏み入れているのだから、
たくさん勘違いして、自分なりの新しい結びつけを付け加えたい。
その結びは、勘違いで、あるいは曇りない直感で発見されたゆえに、
真の的を射抜いているかもしれない。
わざわざ海外に出かけなくても、よく見れば、いろんなところに
自分にとっての異国が広がっている。
そういう見知らない外の世界に出向いて、もう一度、世界を勘違いし直してみる。



彼らの絵を見ていると、画材屋に並ぶ色とりどりの絵の具を見ている時の、
あのワクワク感が湧いてくる。ひとつひとつ美しい素材が並んでいる感じ、
ここから何か新しいものが生まれてくる感じ。
多くの完成されて作品や製品を見ている時には感じない特別なものだ。

「ここですでにとびきり美しいし、ここから何にでも変わりうるし、
細やかなひとつひとつすべてが輝いている、完成しているのに完成していない、
組み合わさっているのに組み合わさっていない」。

それが美しいのは、世界がほんとうはそう在るからなんだろう。
ああ、どこまでも、素人で、どこまでも、素材のままの美しさを保ちたい。



相手に何かを求めるなら、
先に自分の心と躰でその希望を実現してしまえば、
自分にとっての相手はそのようになってくれる。



ソロモン諸島から戻ってから、なにやら、あたらしい自分がやってきていて、
どうにも落ち着きなくそわそわが続いている。
どうやったら、馴染んでくれるのだろう。
あたらしい自分を受け入れるために、いまの自分を諦めたらいいのだろうか。
人生、なんでも試してみないとわからない。
日常的にしていること、してしまっていることを、少し止めてみることにした。
まず、インターネットから少し遠ざかってみた。
(中略)
どこかに繋がれる代わりに、どこかに繋がれなくなる。
何かを入れた分、何かは入れられなくなる。
何かを欲しているなら、何かを諦めればいいのかもしれない。



空っぽのうつわ、なんでも入るうつわ、うつろ、空洞、うつろい、
水が流れる道、水は何もないほうへと流れてゆく。
ふと、自分を止めてしまった瞬間、
自分のこだわりをなくしてしまってもいいと思えた瞬間、
ぽっかり自分にうつわが生まれた時、やっぱりどどっと
あたらしいことが流れ込んでくる。



・・・いいわぁ。

つい、引用し過ぎてしまった。。
でもでも、読みたくなるでしょう?😆

同じことを伝えるのでも、表現の仕方で、伝わり方ってやっぱり
変わりますよねぇ。

とても、私の好きな、伝え方、言葉の紡ぎ方を、する方です。

するするっと、無理なく心に届くというか。
文章にも、音楽を感じます。

今の奥さんのみかをさんの絵も、やわらかで、好き。


・・・長くなりました。

「箱根本箱」で出会った本、
他にもシェアしたいので、また別途トピ立てますね。☺️








2020/07/26

野草入り酵素作りとピラミッドでヒプノvol.10のご報告



天気予報は雨でしたが、実際には
ほぼ雨に降られることもなく、夜はすごかったけど、
朝にはまた止んで、暑くもなく寒くもなく、
ちょうどいい日和でした。☺️

お一人、まさかの日程を勘違いで😂
ランチ終わりに到着のベテランリピーターの方もいましたが、
素早く摘んで、とっておいたランチも食べて、
体験ヒプノ終わりで黙々と刻んで詰めて、結果、
一通りちゃんと参加して帰れる、っていうね。👍
(過去にも何人かいましたが、遅刻しても諦めるなかれ。😁)

しかも、コロナ禍、雨で外に出られない日は、
日課のジョギングをこなすため、家の中を8キロ歩いたっていう話で
「家の中で、は、はちキロ〜〜っっ?!?!」って、
みんなに強烈なインパクトを残して嵐のように去るの、
面白すぎました。。😂😂


今回は、いつも以上にあつみさん、
いろいろお話ししてくれたような感じがします。

最初に、野草の摘み方や酵素についてお話ししてくれた後、
いつものように軽く瞑想をしてのスタート。


雨上がりの野草は、生き生きと、元気いっぱいなのが
わかります。

去年は、ちょうどイベント前とか後に当たってしまって、
草刈りされちゃってたりもしたんですが、
今回は久々に、植物が思いっきりわさわさとしてました。😆


シロツメクサにも似た、ムラサキツメクサがいっぱいだったので、
私は「お花いっぱい詰めたいな💕」と思い、
多めに摘んでみましたよ。


あつみさんが「ねむの木(写真右)は、夜になると花が咲いて、
とってもいい香りがするのよ」と教えてくれたので、
初めて香りを嗅いでみたんですが、とっても甘くやさしい香りで、
クセになりますよ。

あつみさんは今の時期は毎晩、この香りに包まれて眠りにつくそう。
幸せだぁ〜💕


このアップの写真は雨上がりの翌朝、撮りました。
このお花も酵素にいっぱい入れちゃった❣️

ねむの木って、合歓の木って書くんですよね。
「共に歓び合う」って、あつみさんが表現してたけど、
なんて素敵な木なんでしょう✨


みんなそれぞれのペースで、植物との対話を楽しみます。☺️
あっという間に1時間以上、経っちゃうのよねぇ。


あつみさんにオススメされた畑の石垣沿いのイモの花も
ピンクが可愛くて、いっぱい摘んでみました。


これで350gくらい。
去年に続き、山葡萄の実も、また入れてみました❣️
残りは無農薬の野菜と果物で補って、計2kgにします。


こんな立派な晩柑も用意してくれてました。😆
思わず朋子さんが「酵素に入れるのはもったいない…」と
つぶやくほど。😂


あつみさんが長年のおつきあいの天草の農家さんから
取り寄せてくれたものです。☺️

これのおかげで今回は、柑橘の爽やかな酸っぱさのある酵素
に仕上がりましたよ〜❣️


他にも、ズッキーニ、ジャガイモ(!)、人参、ビーツなど。
ビーツはやはりダントツで鮮やかに色が出ますねぇ。

洗って、水切りしている間にランチタイム♪


久々にランチに登場の、みんな大好き!車麩あげ。
私もここで食べるようになってから、うちでも作るようになった
クセになる美味しさです。😆

前にも載せましたが、再掲しておきましょう。
あつみさん直伝>>
出汁(水でもOK)にすりおろし生姜と醤油を少し入れ、
その中で車麩をよく戻し、軽く推ししぼったら、
米粉を付けて揚げるだけ。

皆さんもお試しあれ〜。


朋子さんのお料理もとっても美味しいんです❣️
麦麹醤油も私、大好きで。
何に合わせても、いいアクセントになります。☺️



白和えも、おかひじきも、昆布も、
体に優しいものばかり。


みんな揃って、いただきます♪


ちょこんとあつみさん❣️
可愛い〜。😆


「酵素玄米だけはね、私がやりました」と、あつみさん。☺️
もちろん、おかわり〜♪


お腹も満たされたところで、酵素作りスタート。
まずはひたすら刻みます。


そして砂糖と順番にミルフィーユ状に詰めていきます。
この作業、無心になれて、みんな好きって言いますねぇ。☺️

今回は、初めての方はお一人で、
慣れてる方が多くて、手際がいい…。


私は最後、お花で華やかにフィニッシュ〜💕
女子な感じでしょ?😆

軽く20種類を超える野草がブレンドされてますので、
どんなハーモニーを奏でてくれるのか、
この後、酵素を育てる過程がまた楽しいのです。


あつみさんを囲んで、朋子さんにも入ってもらって
集合写真❣️


私も入って、できたての酵素ちゃんと一緒にパチリ☆


晩柑がまだ余っていたので、カフェでバイト経験もあるMさんが
手際よく食べやすく、むいてくれました。
ちょうどいい甘さで、美味しかった〜❣️


みんなが自由時間の間、
遅れを取り戻すべく、黙々と野草を摘む誰かさん。☺️


そして体験ヒプノ。
クリスタルボウルを持ってきてくれたMさんに
最初、10-15分ほど、演奏してもらいました✨(ありがとう❣️)

私からは詳しく書けませんが、シェアがまた面白かったですねぇ。


あつみさんも、子供の頃に見たリアルな夢と
6月末に見たリアルな夢を急に思い出して、
それらの繋がりと意味が、今回のワークでわかったそう。

どんなことがあっても、この世界は完璧なんだ… ってことがね、
 わかったわ」と、
何度も感謝の気持ちをおっしゃってました。
感動がね、すごく伝わってくるシェアで、うれしかったです。☺️


その後もまた、気づきは続いたようで、

きっと誰もが完璧なのですね。 
 誰もがWonderful World を体験しているのですね‼️」

とも、おっしゃってて。

私もそう、思います✨


そして宿泊の4人は残り、
日帰り組の3人の車をお見送り。

と、運転手Mさんの酵素の入ったバックが
置いてきぼりになってるのを発見!

慌てて、3人に順番に電話したのですが
何回かけても誰も出ず。。

その間みんなは「テレパシーを送ろう❣️」と盛り上がる。😂

そのかいあってか?!
もう高速に乗っちゃったよなぁ…
ってタイミングで、車、戻ってくる。
無事に酵素「は」乗る、っていう、ね。
      ↑
「は」の意味は、後ほど。😂


19:00頃、いい匂いとともに夕食がやってきました〜。

遅れてきたEさんは、その傍らでせっせと瓶詰め。
でも日が長いから、あんまり寂しい感じにならなくて、
夏は良いですね。☺️
暗くなると、ちょっと焦るからね。


どれもこれも美味しそうでしょ〜?😆


素材の味が生きている
シンプルで美味しいのが、一番❣️


今回は、初登場の黒豆ご飯。


みんな、思わず写真撮っちゃいます♪


ビーツのドレッシングがまた色鮮やかでね〜。
泊まれる人は、絶対泊まって3度のご飯をいただくべし❣️


2度目の、いただきます♪

ここで話したいろいろの深い話が、
夜にひくカードに「え!」ってくらい見事に反映されていて
それもまた面白かったですねぇ。😁

ここでの一日と、みんなの会話を聞いていて、まさにこの時、
今後の仕事の方向を、頭ではなくハートから決められた方もいて、
うれしかったです❣️


いつものようにピラミッドの真ん中に酵素を置いて、
布団を敷きました。

お風呂に入った後は、恒例のオラクルカード✨


それぞれにぴったりくるもので、
夕食の時の話は前座だったのか?!😂ってくらい。
流れに沿ったものでした。

盛り上がってあっという間に24時近く。
おやすみなさい〜✨


夜の雨がすごかったのと、朝もまだちょっと降っていたので、
今回は川へ散歩に行くのはやめて、ゆっくり過ごしました。

8時に、鳥のさえずりを聞きながら、朝ごはん。
3度目のいただきます♪😆


おかゆがまた、朝の体に優しく染み渡るんです。。
この時間がまた、豊か✨

せっかくなので、生のハーブティーも飲ませてあげたいな、と思い、
レモンバームとミントを摘んできて、
朋子さんが見当たらなかったので、勝手にキッチン、
使わせていただきました〜。😆


そして、朝のまぜまぜタイム。
一晩たつと、水分が出て、すっかりカサも減ってます。


右回りで、自分のエネルギーも注入〜。😁

と、「このエプロンとタオル、昨日からずっとあるけど誰のだろう?」
と言われ、「Mさんのかなぁ?」
「いや、でも昨日、このエプロンしてた人、誰もいなかったよね」
などと話してたら、Mさんからメールが。😂

酵素だけでなく、これも。。
ってことで、ウケました。😂

みんな、いい感じで左脳がゆるみまくってますなぁ〜❣️


あつみさんに、今までこんな、10回も酵素作りWSを主催したのは
私だけだと言われました。😆

「え。そうなんですか?!」とびっくりでしたが、
リピーターが多くて、リクエストも多いから、こそなのでね。

私自身も毎回楽しませてもらってて、
みなさん、あつみさん、朋子さん、ありがとうございます❣️

この写真を撮る時も
「まゆこさんと何回、二人で写真、撮ったかしらねぇ」と
言われましたが、たぶん12回は撮ってるかなぁ〜。😊


季節ごとにね、
野草も野菜も果物も、旬は移り変わりますから、
リクエストがあれば、様子を見つつ、
秋にもまたやりたいとは思いますねぇ。


自然の中で、自然と戯れるのは、ホント楽しいです。

みなさんからいただいた感想はこちらでどうぞ❣️
☆2020年7月vol.10の皆さんのご感想はこちら


☆2015年9月vol.1の模様と皆さんのご感想はこちら
☆2016年5月vol.2の模様はこちら
☆2016年5月vol.2の皆さんのご感想はこちら
☆2016年10月vol.3の模様はこちら
☆2016年10月vol.3の皆さんのご感想はこちら
☆2017年5月vol.4の模様はこちら
☆2017年5月vol.4の皆さんのご感想はこちら
☆2018年4月vol.5の模様はこちら
☆2018年4月vol.5の皆さんのご感想はこちら
☆2018年6月vol.6の模様はこちら
☆2018年6月vol.6の皆さんのご感想はこちら
☆2018年9月vol.7の模様はこちら
☆2018年9月vol.7の皆さんのご感想はこちら
☆2019年7月vol.8の模様はこちら
☆2019年7月vol.8の皆さんのご感想はこちら
☆2019年10月vol.9の模様はこちら
☆2019年10月vol.9の皆さんのご感想はこちら

☆ブログ「生きた酵素をとると身体が喜ぶ
〜酵素とアナスタシアと」はこちら
☆ブログ「あつみさんからの、秋の野草便り」はこちら

☆ブログ「ピラミッドセンターで作った酵素は
本当にパワーが違う!by リピーターさん」はこちら