肉体的、精神的、感情的、そしてスピリチュアルボディーからの
エネルギーブロックを開放する
光と色を使ったヒーリングの技術です。
よってそれぞれの個々を深い愛の経験へと導きながら、
潜在的存在の高いステートへと回復させます。
振動する色と光を使い、ゼニスオメガは
バランスの崩れたエネルギーによって制限、あるいは
ブロックされた感情を開放するのに役立ちます。」
と説明しています。
「振動する色と光」って言われても
と説明しています。
「振動する色と光」って言われても
ピンと来ないと思うんですが、
アーティストのニール・ハービソンが
「僕は色を聴いている」
というプレゼンテーションをしていました。
「色」を「音」に置き換えるとどうでしょう?
「振動する音」なら、
想像がつきやすくなるんじゃないでしょうか?
彼は生まれつき色覚障害で、
彼は生まれつき色覚障害で、
世界を白黒でしか認識できませんでした。
ところが大学時代に出会った研究者と共同で、
色を音に変換して認識できる装置「アイボーグ」を開発します。
それを装着することによって
色を音で認識することができるようになり、
彼の耳は常に色彩にあふれたシンフォニーを
聴くことになったのです。
彼は人の顔や絵画も耳で聴くことができるし、
逆に、人の声や音楽を色に置き換えたアート作品も発表しています。
そう、色は音、つまり周波数に置き換えることができます。
その逆で、音を色に置き換えることも可能なのです。
ゼニスオメガの400枚以上あるシートは、
そう、色は音、つまり周波数に置き換えることができます。
その逆で、音を色に置き換えることも可能なのです。
ゼニスオメガの400枚以上あるシートは、
もともと周波数で降ろされました。
でも数字や音では
ヒーリング技術を伝える という点では伝えづらい。
そこで、分かりやすい「色」というものに置き換えて、
シートが作成されました。
だからそのエネルギーは色でもあり音でもあります。
日本語には「音色」という言葉がありますよね。
言い得て妙です。
日本語には「音色」という言葉がありますよね。
言い得て妙です。
私は、色や音を取り入れたヒーリングをやっていきたいと思って、
ゼニスに出会う前にすでに「日々の音色」と名付けましたが、
これも偶然か必然か、こうなってくると言い得て妙。(笑)
この、色と音の関係、かくいう私も
この、色と音の関係、かくいう私も
ニールのプレゼンテーションを見てより理解が深まりました。
皆さんも興味があったら是非見てみて下さいね。
面白いですよ。
(特にヒットラーとキング牧師の声を
それぞれ色のアートにした作品!
オーラソーマの色の知識を持ってみると