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レベル1〜5まで、ご希望に合わせて随時開催中です。他校からの生徒さんもどうぞ。お気軽にお問い合わせ下さい。授業内容について詳しくはこちら

2022/06/21

日々の枠から気づけること。2〜日々と宇宙の講座の宿題より


皆さんに、2回目の宿題を出しました。☺️

1回目に出した『ご自分の中の日々の分離』に気づいていただくための
宿題をベースに、そこから今度はマイ・ルール、
どんな枠を作り、日々、その枠内でどんなドラマが演じられているのか、
それに気づいていただくためのワーク。


この写真は、先日の秘湯巡りリトリートの時に寄った
カフェで撮ったものなんですけど、
このテーマにぴったり🌟だなぁ、と思いまして。


世界は広大無辺なんだけれども、
私たちはこの額縁のような枠でもって切り取った世界を
まるで真実かのように認識している…。

本当は、どんなふうに切り取っても自由なのに
同じ切り取り方ばかりを選んでしまいがち…。

でも切り取られた世界も、それはそれで美しい✨
ただ、それは全て、ではない。
世界を、なにもわざわざ狭い枠の中に、
閉じ込めなくてもよいのでは…?


これを見ながら、そんなことをね、思いました。☺️


また、受講生の皆さんの気づきを、
ここにもシェアさせていただきますね。
やっぱり毎回ね、それぞれに、素晴らしいので✨


受講生同士が読み合い、
そこからさらに気づいたり、より深められるように、
ということをメインの目的としてますので、
受講生以外の方には「?」な部分もあるかもしれません。

でも、読んでいただくと、きっと
たくさんの大切なヒントが見つかるのではないかな、
と思いますよ❣️



今回の課題は 「どういう枠のもとに展開されたドラマであったか
を振り返ってみて、その枠を『今後も選択する/手放す』と
宣言するところまででよく、それ以上はどうこうしなくていい」 
というものでしたが、私は敢えて「どうこうする」というか、
「宣言をした後」にフォーカスさせてください。 

というのも、私は今回の枠の話(まゆさんがおっしゃっていた、
学歴やSMAPの例)は10代、覚えている限りでは中学生の頃から
気付いていました。 例としてまゆさんが講座の中でおっしゃっていた、
「私は東大出身」と誰かが言った時に、「自慢話をされた」
「マウント取られた」と感じたり、逆に「うちの子はどこどこ大学出身」
と張り合ったりしてしまう場合は、自分自身に何らかの理由があって
学歴にコンプレックスなのか、或いは執着というか、
通常よりは強めの気持ちがそこにあるからそのように反応してしまう
(東大出身発言をした人を相手として強く意識してしまう)。
学歴に何の執着もなれば、東大出身発言も「へーそうなんだー」
くらいにしか思わないはずなのに。 

相手に対して強弱の程度はあれど反応してしまうのは、
自分の中に何かがあるので反応しているのだと、
これは昔からそう思っていました。私はその上で、
「あの人を目指そう!」といったように、
ポジティブに相手を意識している時はそのまま流れに乗っかって
飽きるまで相手を意識させていただき、
ネガティブな意味で相手を意識している場合は
「相手にしないようにする」という方法を取ってきたと思います。

ネガティブに相手を見ている時は、
はっきり言って「嫌い」なわけですから、
相手にする事で余計向こうも増長してくる事もあります
(自分が意識をしているからそう感じているだけという場合もありますし、
実際こちらが反応してくれるのでおもしろがってどんどんやるパターンも
あると思います)から、とにかく一切相手にしないようにしてきました。 

この「相手にしない」というのを
10代20代の頃は「手放す」と勘違いしていたような気がしますが、
30代の今は、これは全く「手放し」にはなっておらず、
勝手に無理矢理シャッターガラガラピシャン!閉店ガラガラ!
ってしただけやんと思います。

本当に手放すという事は、実際には「相手にしない」ではなく、
もっと自然に「相手が気にならなくなる」ものだと思うのですが、
これには閉店ガラガラ@秒と違って、
基本的には年単位でかなり時間がかかるものだと思います。 

まゆさんがこの講座・課題を通して、
「目の前の事を意識的に見る習慣をつける」
という事をおっしゃっていると思います。
そして「経験を奪わない」とも。
即ち「本人の体験としての気付きを奪わない」という事だと思いますが、
この自分の中の気付きを繰り返していくうちに、
自然と手放せてくるのだろうと思います。 

前回の講座で学歴の例が出たのですが、私はたぶん33歳くらいまで、
やはり旧帝国大学出身者や、アメリカの上位優秀校を出ている人は
すごいなと盲目的に思っていました。

自分が会社で採用をする側になって、
東大・京大出身の方はやはりすごいと思い
(筆記試験もやはりずば抜けて優秀な結果を出されますし)、
試験結果に裏打ちもされているし、
面接の受け答えも無駄がなくきちんと話されていると思い、
何人か採用した事があります。
アメリカの有名校を出ている方も採用試験に来られました。

ただ、実際に仕事をしてみると、
「試験が得意=仕事ができる」では全くもってないのだと、
つくづく思い知らされます。試験や勉強は得意だと感じるのですが、
誰かが作った方程式やパターンをベースに、規則性に従って
効率よく処理を進め、しかも一つの事を完璧にこなすのではなく、
7割程度のクオリティーで割り切って満遍なくこなす事は
総じて得意なようですが、新しく何かを創り出したり、
人の気持ちを読んで上手く立ち回る事などは苦手である事が多く、
一担当者として何かの業務に特化すると才能が発揮されますが、
交渉事やマネージャー業務には向いていないだろうなと、
今まで採用と人事で関わってきて実感として思うようになりました。

それから「旧帝国大学出身者がすごい」という盲目的な考えは消え、
いろいろな人を才能・特性・性格と適性のある業務内容とで
(仕事中はですが)見るようになりました。 
でも、この自然な枠の消失は、私の場合はですが、
採用をやらせてもらえなかったら絶対に33歳では気付けなかった事
だと思います。 

こうしていろいろな経験と気付きを繰り返して、枠が消えていったり、
敢えてその枠を持ってみたりするのだろうと、
それが人生のおもしろさでもあると思いました。



自分の中にある枠について考えた時に、
本当に沢山の細かい枠があることがわかりました。
その枠によって悩んだことがあるのに、
いざ選択しようとすると結構迷うものですね。
すんなり決められるものと決められないものがありました。 

今までは自分の中の枠を当然他人にも当てはめていたけど、
その枠を選択することができるってことを知って、
私はこの枠を持つけど、他人は持ってないんだよな、と言うのが
何かすんなり受け入れられた気がします。

すぐに全部が上手くいくわけでないのですが、今後は、
分離と枠について考え、それを今後どうするか決める、
また一度決めたことでも再度選択し直すことができる、と思うと
気が楽になってきました。
何度もトライアンドエラーと言うか、実験していって
更に納得できることが増えるのかもしれませんね。 

講座の中で、子どもの頃の経験から自分を守るために、
ルールやジャッジを作ることが多い、とありましたが、
今回枠について考えて本当にその通りだなと思いました。 

子どもの頃の経験や置かれていた環境を思い出すと、
自分の中の枠やルール、ジャッジに納得できます。
それに少し悲しく寂しい気持ちにもなりますが、それを知れたこと
また自分で選択できることがわかって本当によかったです。 

宿題とは関係なくなってしまうのですが、
6/3のブログを読んでいたら涙が出てきました。
ここに共感したとか、どう思ったとか、
そう言った感想をうまく伝えることはできないのですが、
悲しかったのか?それもよくわからないけど、ただ涙が出てきました。
子どもを寝かしつけた後で夫も不在の時だったので、
気にせず泣ける時でよかったです。
ゴールデンカムイ、興味あったのですが、
読んだことないので読んでみようかな、と思いました。 

あと、こちらも関係ないのですが、最近
宇多田ヒカルのインタビューを読みました。(☞こちら
今やっている講座の内容に通じるような発言も多いように思えて、
また同世代なのもありとても面白かったです。
これを読んでる時も途中で涙が出そうになりましたが、
会社での休憩中だったので、我慢しました😅 

講座がスタートしたので、
自分の中で色んな感情が出てきているのかな、と思っています。 
最初は、講座を申し込んだ目的ははっきりしていませんでしたが、
今の段階では、自分を大事にするために
インナーチャイルドと改めて向き合うために、
申し込んだのかな、と思っています。
今年は、自分を大事に大切にしよう、と思ってスタートしたので、
その方法を知るために申し込んだのかな、と思いました。



今回の宿題をやってみて、ひとつひとつの枠について考えていると
とっても重たく感じました。 そう思ってるつもりはなくても、
無意識に持ち続けてしまっているもので、
散々手放したつもりになっているのにまだ出てくるのかと思いました。 
15個あると永遠に終わらなさそうで😂その枠に縛られているのは
もう十分だし、いらない!勘弁して!と思いました。 

全体的に枠を眺めてみると枠によって自分を縛り、
他人に対しても縛って許容範囲を狭めていたのだなと思いました。
枠によって自分を守っているつもりが
ガチガチの防御になってしまっていて堅い殻に覆われて、
反対のことは受け入れられず跳ね返してしまっていることが多いな
と感じました。 
それを続けたいか?と問うと悩む間もなくNoで 
すぐにでも手放したいものでした。 

そういうのは日々の生活で刷り込まれているもので、
きっかけは些細な出来事かもしれないけれど、いつの間にか
自分のルールとなって強化されていったものなのかなと思います。 

今2歳と4歳の子を育てているのですが、 
こどもは本当に素直でやわらかく、本能のままで素晴らしい存在です。
本来だとそのままのびのび自由にさせてあげたいし、
自分が小さい頃もそう望んでいましたが、
徐々に社会生活でのルールを覚えていくために
枠に当てはめ縛るようになってしまうことが
多々出てくるようになりました。 

日々の自分の態度や接し方などの行為が根本に影響与えているんだろうな
と思うと少しゾッとします💦が、自分のしていることに気づいて
意識できていることが大事だなと思いました。 
気づいていれば、選択できるのだから。なので、まずは分離して
その状態に執着していることに気づく練習から始めようと思います😆 

次回もよろしくお願いします✨



私がとても引っかっていた事についてですが、
長男が小学生時代の野球チームの監督のことです。 
チームメイトの父親でもあり監督もされている方でした。
自分の気に入った父達にコーチなどのスタッフをやらせていて、
毎週その人達で飲んでいました。 
私の夫は、ストレートに物を言う時があるせいなのか、
その飲み会には呼ばれなくなりました。 

その会の中で、チームの子ども達の悪口を言っていると聞きました。
夫がいない時はうちの子も話題に上っていたそうです。 
本当に悪い事をしてるならまだしも、
子供を馬鹿にした様な発言が多かった様です。 それを知ってしまい、
その人の事を心底軽蔑して、最低な人間だと思っていました。 

一生懸命野球をしている子ども達の事を、表ではいい顔をして、
裏で馬鹿にしてる。しかも自分の子供の事は棚に上げていました。 
思い出すたびに怒りが湧いてきましたが、
息子はそんな事実は知らずに友達と楽しく野球をしていたので、
私は我慢していました。 

それから何年も経ちますが、思い出すとまだ怒りが湧いてきます。 
数日前のまゆさんとのやりとりの後、
その時の自分に寄り添ってみたら引っ掛かりが少しなくなりました。
いろいろな子供達が言われていることに対する怒りの感情が多い
と思っていたけれど、あの時の私は、
自分の子供のことを言われた事で、
自分が傷ついていたのかもしれません。 
結局は内側の事なのですね。 

以前は思い出すと怒りの感情が蘇ってきたのですが、
あの人もストレスがあったのかな?などいろいろな考えが湧いてきて、
完全に許せてはいないのですが怒りが少し薄らぎました。 

でも、同じ土俵にはのりたくないと思っている気持ちの中に、
嫌悪の様な気持ちもまだあります。 
これについては悪口を言うべきではない、とか、
思いやりを持つべきなどの枠を考えましたが、
まだ完全にスッキリするところまではいけていません。 

その他の枠については、相手に気を使うべきというような枠が
いくつかありました。 という事は、
相手に気を使う、遠慮する→自分が我慢する→自分が被害者になる
という枠だったのかなぁと思いました。 
確かに、かわいそうな自分という事多かった気がします。
そういう自分が好きだったのかもしれません。 
相手を大事にして、自分を大事にしていなかったのかも。 

そしてそれらの中で持ち続けたいと思うものは
ほとんどありませんでした。 
その上で相手の行動をジャッジしないでいられたら最高だと思いますが、
そこはまだ難しい時もあるかもと思いました。 

あとは、自分の中のルールに沿った枠の中でそのルールを破る人物や、
自分の気持ちを素直に上手く表に出すことができない私に対して
反対の人物が現れていたのかも、と思いました。 
その枠たちを手放したいと呟いてみると、
素直にそうしたいと思えるものと、
少しの抵抗の様な感覚の物もありました。 

今回の宿題ですが、すぐに手をつけてはいましたが、
なぜかやる気が起きず、なかなか進まずでした。
体調的に疲れていたなどの要因もあるのかもしれませんが、
なぜだか最後まで意欲的に書こうと思えなくて
また結構ギリギリになってしまいました^^;



前回の宿題から、その時なぜ分離を感じたのか 
断片的すぎて忘れているものもあったので 
また書き出すときは具体的に書き出そうと思いました。 

自分の枠については 
似通ったものも多く 
自分のこと、本当に自分に認めてほしいんだね、ってなりました。 
枠の内容によって重さや軽さを感じたのは、
その時の心が必要としている度合いかなーとか。 

もっと褒めてほしかったんだなと。 
他者に、ではなく自分に。 
家族からの褒めてほしいというアピールに敏感だったのは
そのせいかなともおもいました。 

誰よりも楽な道を選んでいる自覚があるし 
自分に対しては相当甘い方だとおもうのですが 
気づかないところでジャッジが入って 
本当に誰にも気づかれないようなところで 
ダメレッテルを貼り続けていたんだなぁと。 
そのように仕向けていたのも自分でした。 

で、枠の中で無理に生みだしたものって 
その場しのぎのようなもので余計にドラマがややこしくなりますね、、 

宿題を進めていくうちに 
これ、全部手放したい、だよねと思い 
「これからも選択します」という宣言をするときって
どういうときなんだろう? 
まだ手放したくない、とか 
もっと気付きたい、とか 
こだわっていたいとかそういうことなんだろうけど 
またしんどいドラマ味わいたくないしな〜とか頭で考えていたのです。 

でも、ありました。 
手放します、と素直に宣言できない枠。 

自分の良さに気づくための枠、は 
まだ持っていたいなと。 
そこに至るまでがしんどかったので 
しんどい経験手放したい!と思ったのですが 
自分の良さに気づけるための枠、今はまだ必要なんじゃ?と
宣言をためらったのです。 
自分の良さに気づく機会がなくなってしまうのでは?と。 

しんどい経験以外にも色んな角度から、そのチャンスは訪れると思います 
たとえば、ハッピーな方法で。 
「こういうところが長所だよね」とか 人に言われればすごく嬉しいし、
それが一番良いなと思います。 

でもしんどい経験から気づけた自分の良さって 
納得の深みが違うんだなと、今回おもいました。 

枠の焦点を変えれば“手放す”も選択できるとか 
色々考えたのですが 
当てはまる枠がいまは浮かばないし 
そもそもむりして手放すのも違うなとおもうので
いまはまだそのままにしておきます。 

宿題を始めるまえに、ふと湧いてきた感覚があります。 
今住んでいる自宅から最寄駅まで、片道20分程かかるのですが 
この往復が好きではなく 
あまり良い思い出もありませんでした。 
ある日ふと、いつも通っている景色を思い出して 
「すべて美しかったな」と思ったのです。 
全部が楽しかったな、と。 

いつも不便だな、とか 
好きじゃないと思っていた道のりが 
暗い気持ちで上乗せされて気づけなかった。 
本当は何もかも楽しくて、嬉しくて 幸せなことなんだと。 

この感覚、たまに思い出すのですが 
今回ひさしぶりに思い出した気がします。 
どのように説明したら良いのかがわからないですが 
含む、ということにも通ずるのかなと。 
イメージとしては 
無、から 在る、になったときの喜びというか。 
なんとなく書いておきたくなったので書いておきます。



今回の宿題である枠の捉え方がよく分からず、
前回の宿題で勘違いしていたルールをもう一度書き出してみました。 

主な活動の場が、悲しいかな…職場となっているためか、
仕事やもっと大きく捉えて社会に対するルールがほとんどで。 
社会人の常識とされることの、私バージョンといえるものでした。 

それらのルールを見ていると、 
この職場じゃなくなると成立しないルール、 
この職業じゃないと成立しないルール、 
この国じゃないと成立しないルールもあるよな、と感じてきました。 

この○○という枠が変わるとルールが成り立たなくなる可能性に気付いて、
なんか脳が混乱しています。 

自分が築いてきたルールや選んできた枠が曖昧になってくるというか、
確信を持っていたのに絶対じゃなかったんだ、みたいな。 

 一方でルールを持っていたり、
その枠に入るとお約束の展開になる感じがして、
だからこその安心感があったり、渦中にいてのみ込まれると
ドラマチックになるのかなと感じました。 

枠とは自分の持っているルールを体験できる、
フィールドのようなものなのでしょうか。 

会社は選べるけど、親は選べない。 
親も選んで産まれてくるという考えもありますが、
全ては予め決まっているというふうに捉えられるし
(まゆさんの椎名林檎のライブに行きたいと思わされた体験しかり)、
いろんな見方があって面白いですね。 

枠って、共通認識のようなものでもあるでしょうか
(○○大学はすごい、とか)。うまく言えないけど、このあたりが
自分のルールと混同して、よく分かりません。 

枠を手放そうとすると、私は間違ってないという思いが出てきました。
悔しいとか、なんで私がとか… 
同じ枠内でドラマを繰り広げている相手に対して、
そっちが変わるなら私も変わってもいいくらいの上から目線(笑)。 

上までの文章から少し時間をあけて以下を書いていますが、
その時よりも客観的になっているみたいで、
枠を手放さないといけない、そして枠を(たくさん)持っている自分は
駄目だと思っている自分がいるなぁと感じました。 

手放すって含んでいくことだと思いますが、言葉のイメージからか、
自分から排除するような感覚で捉えている自分もいて、
宿題だから枠を手放ししてみなきゃとやる自分は
明らかに排除の感覚でした。 

枠をこれからも持つか、持たないか選択するだけ、
そこにいい悪いもないのに、勝手に手放す方がいいとジャッジして、
自分がどう感じるかを確認する前に、
頭で手放すを選択していることに気付きました。 
枠がよく分からないからこそ頭でなんとかしようとしていました。 

だから枠を持たない(手放す)という選択に、悔しいとか
嫌な感情が出てくるうちは持っておこうと思いました。 
この時点で選択肢はないように感じます。 
もう一方を選んでも無理やりすぎて。 

ただ、可能性として、今は選べないとしてももう一方がある、
ということは知っておこうと思いました。 
そして枠に気付いた上で、思い切りやりきる方に振り切ると、
案外こんなもんかと外れやすいのかもしれないと思います。 

また次回、よろしくお願いします。





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2022/06/16

7/5(火)春原恵子さんコンサート、7/6(水)「真実の、宝物の声と出会う」合唱WS@ピラミッドセンター(山梨)

 
メルマガでは先に日程だけお伝えさせていただきましたが、
この7年間、毎年、酵素作りWSを開催させていただいた
ピラミッドセンターで、ついに❣️
春原恵子さんに歌っていただけることになりました〜っ✨😆

床に座布団なので、贅沢に、
寝転がりながら聴くことも、できますよ♪


しかも、特別の特別に🌟
コンサートの翌日には、かなり久しぶりの合唱WSも
やっていただけることに❣️

恵子さんが歌ったばかりの会場で、その翌日に
合唱WSが開催されるのも、超〜レアです❣️


コンサート会場でその後もゆったり出来ること、
 その空間で眠ることが出来ること、が超超レアなことですが、
 もう一つ超レアなことが、私が歌いました会場で、
 その翌日に合唱ワークショップが開催されること、です☺️♥️

 皆さま、私の歌をお聴きになっていらっしゃいますからね、
 普段はご自分では繋がれない深いところに隠れている
 お一人お一人の内的な光が響き合い、
 引き出された状態になっています☺️✨

 その状態が日常生活の様々に紛れ、また隠れてしまう前に
 合唱ワークショップで、教わることで、意識的に
 ご自分の内的な光、宝物の声、呼吸に繋がる学びを体験します☺️✨
 これはすごいことです☺️

 地方でのコンサートでは、スケジュール的な縛りがありますので、
 コンサートと合唱ワークショップや個人レッスンが近いことも多い
 のですが、それでもコンサート会場と合唱ワークショップ会場が同じ
 ということは、ほとんどありません☺️

 個人レッスンでも、生徒がわからない時、私がお手本で歌ってみせて、
 私の呼吸や身体を同じように真似して歌ってみると、
 何故か美しいご自分の宝物の声が簡単に出せてしまう、ということが
 よくあります。 

 コンサートの翌日に、同じ会場で
 合唱ワークショップでレッスンを受けるというのは、
 その方の丸ごと全部でコンサートの体験をした状態を保持したままで、
 翌日にはご自分の宝物の声の学びが出来るということですから、
 とてもレアで、素晴らしい体験だと思います☺️♥️

 もちろん、どちらかだけでも、ピラミッド・センターでの体験、
 得難いものとなると思います☺️♥️」

と、恵子さんもおっしゃっています。

ご都合つく方は、
この機会を逃すのは絶対もったいないですよ〜❣️😆


コンサートは、お子様連れでもOKです❣️

恵子さんからも、
お腹の中にいてまだ生まれていない赤ちゃんや、
 0歳児〜2歳児くらいまでは、
 途中で飽きてしまうことはありません☺️
 というより、今回ピラミッド・センターの為に
 プログラミングしますコンサート曲目を、
 魂の深いところから喜んで下さることと思います☺️♥️

 今回、赤ちゃんも子供も大人も、
 どなたでも垣根なくお聴き頂けるよう、
 ピラミッド・センターでのコンサートを私からのプレゼント🎁、
 無料といたしましたことも関連しています☺️♥️」とのこと✨

もし飽きてしまった場合は、外で遊ぶこともできますから、
ご安心を。☺️


もともとは、私が「あつみさんに恵子さんの歌を聞かせたいなぁ…」
と思って、そのことを以前から恵子さんに伝えていた、
ということがありました。☺️

ですが、なかなか開催できぬままに、、
あつみさんは今もリハビリ入院中ではありますが、
ピラミッドのためにも、今回は歌っていただく流れに✨
(なので、人間用のプログラミングではありません。。😂)


詳細は6/3のメルマガでお伝えした通りですが、
この入札↓が始まる前に、と思い、日程を設定しました、、

☆「ピラミッドセンターが競売にかけられることになりました。」
こちら

が!!現在、競売取下手続き中で、おかげさまで無事、
買い戻すことができそうな様子です❣️


あつみさんにも、きっと
歌のバイブレーションは届くはず…✨🌈


あつみさんと酵素作りWSをご存知ない方は、こちらをどうぞ。
ピラミッドセンターがどんな場所かも、伝わると思います。☺️
 ↓

☆2015年9月vol.1の模様と皆さんのご感想はこちら
☆2016年5月vol.2の模様はこちら
☆2016年5月vol.2の皆さんのご感想はこちら
☆2016年10月vol.3の模様はこちら
☆2016年10月vol.3の皆さんのご感想はこちら
☆2017年5月vol.4の模様はこちら
☆2017年5月vol.4の皆さんのご感想はこちら
☆2018年4月vol.5の模様はこちら
☆2018年4月vol.5の皆さんのご感想はこちら
☆2018年6月vol.6の模様はこちら
☆2018年6月vol.6の皆さんのご感想はこちら
☆2018年9月vol.7の模様はこちら
☆2018年9月vol.7の皆さんのご感想はこちら
☆2019年7月vol.8の模様はこちら
☆2019年7月vol.8の皆さんのご感想はこちら
☆2019年10月vol.9の模様はこちら
☆2019年10月vol.9の皆さんのご感想はこちら
☆2020年7月vol.10の模様はこちら
☆2020年7月vol.10の皆さんのご感想はこちら
☆2020年10月vol.11の模様はこちら
☆2020年10月vol.11の皆さんのご感想はこちら
☆2021年4月vol.12の模様はこちら
☆2021年10月vol.13の模様はこちら
☆2021年10月vol.13の皆さんのご感想
〜本当に人間は他者がいることで 理解するということが あるんだなあ
こちら
☆2022年4月vol.14の模様はこちら
☆2022年4月vol.14の皆さんのご感想
〜素晴らしい2日間でした!はこちら
☆2022年5月vol.15の模様はこちら
☆2022年5月vol.15の皆さんのご感想
〜「ギフトは秒単位」はこちら


今回の合唱WSには、あつみさんの娘さんであり
ピラミッドセンターを運営している朋子さんにも
参加していただきたいので、
7/6のランチは、朋子さんの信頼している方に
お願いすることにしましたよ❣️


7/5はいつも通り、朋子さんのランチが食べられます。☺️
(宿泊する方は、もちろん夕食&朝食もね♪)

ともこさんのご飯の美味しさたるや!!  
 食べて身体が喜ぶことはもちろん、  
 食べて身体の力が抜けるご飯には、 心底びっくりしました。  
 ちょっと次元が違った気がします。 」

と絶賛してくれたお客さんも❣️

できれば泊まって3食食べるのが
個人的には絶対オススメ。😆


朋子さんのご飯もねぇ、、
ぜひ、あの場所で、
恵子さんと長嶋先生にも、食べていただきたくって。☺️
今回、いろんな想いが、叶います✨


今回の宿泊は、なんといってもですよ、
恵子さんが歌ったばかりの、バイブレーションに満ち満ちた✨
ピラミッドの中で過ごし、眠れる…っていう❣️
わかる人にはわかるでしょう、😆
かーなりのスペシャル🌟です。


ちなみに、私はお供しますが、
恵子さんと長嶋先生は、もろもろの調整がありますので、
ピラミッドには泊まりません。


いつものメンバーはご存知の通り😂
ピラミッドの中は体育館みたいな感じで、
布団を敷いて、みんなで雑魚寝でーす。↑

ピラミッドという装置の中で寝るなんて・・・
パワフルだと思いません?^ ^
しかも今回は、恵子さんのコンサートの直後✨ですから〜。😆
チャージも調整も、されまくりそうですなぁ❣️


特に、朝が最高に気持ちいいんですよ〜!
早朝の河原がちょうどまた朝日が射していい感じなのです。


恵子さんのヒルデガルト聖歌はyoutubeに飛んでお聴きください✨↓


スケジュールと料金ですが、
ランチをどうするかも選べるようにしました。☺️
また、コンサートと合唱WSは、どちらかだけの参加も可能です。

7/5(火)
11:45 open
12:00〜春原恵子さんコンサート(なんと、特別に✨無料❣️)
 ◎小さなお子様連れでの参加も可。
13:30〜みんなでお話ししながら、朋子さんのランチ(2200円)
15:00頃 解散

宿泊の方はそのまま。
(1泊2食付き10000円、小学生以下は6500円)
 ◎タオル、歯ブラシなどはご持参下さい。アメニティはありません。
夕食は恵子さんと長嶋先生もご一緒です❣️

7/6(水)
宿泊の方は天気がよければ川までお散歩。
その後、朝食。
合唱WSに参加しない方は10:00チェックアウト。

10:45 open
11:00〜13:00 合唱WS(22000円)
13:00〜シェアもしながら、朋子さんが信頼する方のランチ(2200円)
15:00頃 解散


◉コンサートと合唱WSは7/1お申し込み〆切🌟
(ですが、予告なく前倒しで〆切となることもありますので😂
絶対参加したい方はお早めにお申し込みくださいね。)
◉宿泊は6/26お申し込み〆切🌟


下記は、2019年の合唱WSに寄せていただいた
恵子さんのメッセージですが、
このWSを始めた理由もご理解いただけるかと思いますので
載せておきますね。☺️


私の声、あなたの声、みんなの声、至るところに溢れる様々な声。 

日頃、無意識に発している私たちの声は、
本当に私たちの声でしょうか? 

実は私たちには、日常生活の中では、あまり出会うことのない、 
あなただけに宿る宝物の声が眠っています。 

その声を見つけ、 
みんなでその宝物の歌声を重ねる体験をしてみませんか? 

あなたの声は、あなた自身の宝物でありながら、 
他の誰かにとっての鍵にもなり得る大切なものです。 

この世界で、あなただけが持っている真実の声に出会う、 
〈春の合唱ワークショップ 2019〉のご案内です。 

私たち一人一人が、すでに自分の内側に持っている宝物のような声は、 
日常生活において、生活習慣、姿勢、心と身体 etc. という
様々な内的、外的な要因によって 
ブロックされ、外に発せられることなく、
私たちの中に眠ったまま封じ込められています。 

 〈グループ・レッスン〉〈声楽個人レッスン〉〈ペア・レッスン〉
 〈合唱ワークショップ〉等でお教えします、 
声・身・心のための様々な発声練習やエクササイズを通して、 
あなただけにしか発することの出来ない
真実の宝物の声を見つけて行きます。 

様々なブロックから自由に解き放たれ、 
あなたの内に眠っていた、あなただけの声を響かせることが出来た時、 
その声は、あなた自身を芯から癒すお薬にも似た、
喜びの声となることでしょう。 

皆さんのペースを見ながら、 発声練習、エクササイズ、歌を
適宜織り込んでレッスンを進めて行きます。 

最後に、あなただけの真実の声を、 
全員一緒にみんなでこの世界の大気へと響かせるレッスンは、 
きっと素晴らしい体験となることでしょう。 

どうぞお楽しみに。       

 春原恵子


ちなみに、「合唱WS」って言われると、ほとんどの皆さんは
合唱の練習のようなものを想像されるかと思いますが、
全く違いまして、、、😂

「合唱WS」は、みんなで声を合わせ、
歌うことを目的にしてはいるのですが、まずその前に、
参加者お一人お一人が、 
「ご自分の真実の声、宝物の声に出会う」ことが出来ないと、
他の人とみんなで声を合わせてハーモニーを歌うことは
出来ないので♡

と恵子さんもおっしゃる通り、
まずは皆さん一人一人が
「ご自分の真実の声、宝物の声に出会う」ってことを
体験し、掴んでいただくためのWSとなっております。😊


恵子さんも
音や声には、その方の真実の光、魂の輝やきに引き戻す
強い力が備わっていますのでね✨✨」
とおっしゃっていますが、本当にその通り❣️


なお、ピラミッドセンターでは、
すべての微生物への影響を考えて、
アルコールなどの殺菌材はご用意がありませんので、
滞在中気になる方は、ご自分でお持ちくださいね。

ただ、発熱や咳などの症状がある方は、大変恐れ入りますが
参加をお断りすることになってしまう旨、
何卒ご了承ください。

長嶋先生と恵子さんと私

スペシャルすぎる機会に✨🌈
皆さんとご一緒できるのを楽しみにしています♪

<春原恵子さんのコンサートと合唱WS>

場 所:ピラミッドセンター
山梨県大月市梁川町綱の上福徳1113
中央線梁川駅下車 徒歩8分
高尾駅にて各駅停車に乗り換え5駅目/新宿より約75分
遠くないので電車の時間をこちらで調べてみて下さいね。☞こちら。

*駐車場もあります。車でお越しの際は、予約時にその旨お知らせ下さい。




予約:件名を「恵子さんとピラミッド」とし、
(2名以上で同時に申し込まれる場合は、それぞれの)
・お名前
・メールアドレス
・携帯番号
・コンサートへの参加か、合唱WSヘの参加か、両方か
・ランチの希望有無
・宿泊の希望有無
・お子様連れの場合はその旨とお子様の年齢を明記の上、
こちらまでメール下さい。
車でいらっしゃる方も、事前にお知らせ下さい。

当日現金で結構ですが、お釣りのないようにお願いします。
また、下記キャンセルポリシーは適用となりますので、
キャンセルの際は後日お振り込み下さい。

メールをいただいた方には必ず返信しておりますので、もし1日たっても何も届いていない場合は、迷惑メールに入ってしまっているか、迷惑メール設定によってはじかれてしまっている可能性もあります。ご確認下さい。
特に携帯メールですと、お互いにエラー表示がないのに届いていないということも時々ございます。その際はTwitter @hibino_neiro やFacebook でのご連絡も可能ですので、ご利用下さい。

キャンセルについて
◆開催7日前までのキャンセルにつきましては、キャンセル料は0%とします。
◆6日前〜3日前までのキャンセルにつきましては、キャンセル料は50%とし、料金の半額をお振り込み下さい。振込み手数料はご負担ください。
◆2日前~当日のキャンセルにつきましては、キャンセル料は100%とし、全額をお振り込み下さい。振込み手数料はご負担ください。
ただし、他人への譲渡は可能です。



【春原恵子さんとのWS】
☆2019年4月「合唱WS♪ vol.1 参加者のご感想」はこちら
☆2019年5月「合唱WS♪ vol.2 参加者のご感想」はこちら
☆2019年5月「合唱WS♪ vol.3 参加者のご感想」はこちら
☆2019年8月「合唱WS♪ vol.4 参加者のご感想」はこちら
☆2019年8月「合唱WS♪ vol.5 参加者のご感想」はこちら
☆2020年1月「合唱WS♪ vol.6 参加者のご感想」はこちら
☆2020年2月「合唱WS♪ vol.7 参加者のご感想」はこちら
☆2020年3月「合唱WS♪ vol.8 参加者のご感想」はこちら
☆2020年3月「合唱WS♪ vol.9 by ZOOM 参加者のご感想」はこちら
☆2020年10月「合唱WS♪ vol.10 参加者のご感想
〜吐き出せば、入ってくる」はこちら
☆2020年10月「合唱WS♪ vol.11 参加者のご感想
〜なんだか変化が凄まじいです!」はこちら
☆2020年11月「合唱WS♪ vol.12 参加者のご感想
〜歌おうとすると子供に口を塞がれた」はこちら
☆2020年11月「合唱WS♪ vol.13 参加者のご感想
〜おなかほにょほにょになりました」はこちら
☆2020年12月「合唱WS♪ vol.14&15 参加者のご感想
〜毎日生まれ変わるんだから、『今』必要なものが『今』あればいい」はこちら
☆2020年12月「合唱WS♪ vol.16 参加者のご感想
〜いつも注がれていたんだな〜。 どんな時も、今までも、これからも。」はこちら
☆2021年1月「合唱WS♪ vol.17 参加者のご感想
〜『全て自分が源』を掴むことができました。」はこちら

☆2019年8月「日帰りドライブリトリートvol.5レポ」はこちら
☆2019年8月「〈TERRA〜平和への祈り〉 参加者の皆さんのご感想はこちら
☆2019年8月「〈大切な誰かに届ける声のワークショップ〉レポ&ご感想」はこちら
☆2020年12月「2020年特別版グループWS 皆さんのご感想
〜頭痛が嘘のように消えてました!」はこちら
☆2021年1月「特別版グループWS<まるっと愛❤️>皆さんのご感想
〜「奇跡」で終わらせてはいけないのだな」はこちら
☆2021年1月「特別版グループWS 皆さんのご感想
〜合唱したつもりなかったけど、 やっぱり合唱WSだったんですね。」はこちら

【春原恵子さんとのお話会】
☆「恵子さんとのお話会 vol.1〜世界は奇跡に満ちている
レポと皆さんのご感想」はこちら
☆「恵子さんとのお話会 vol.2 〜自分と仲良くする
レポと皆さんのご感想」はこちら
☆「恵子さんとのお話会vol.3 by ZOOM 
皆さんのご感想」はこちら
☆「恵子さんとのお話会vol.4 by ZOOM 
皆さんのご感想」はこちら
☆「恵子さんとのお話会vol.7 & 8【ただちに、愛の存在に変容せよ】 
by ZOOM 皆さんのご感想」はこちら
☆「恵子さんとのお話会vol.9【ママが子供に "愛の声" で語りかけるために】
by ZOOM ご感想〜笑っちゃうくらい試されています!」はこちら
☆「恵子さんとのお話会vol.10<お金と自己価値✨✨>
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☆「恵子さんとのお話会vol.11<比較と自己価値>
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☆「恵子さんとのお話会vol.12<比較と自己価値part2
〜耳の痛いお話・耳にタコのお話>
by ZOOM 皆さんのご感想」はこちら

春色お茶会🍰☕ 2021〜マンツーマン・トキメキ✨レッスン
☆「春色お茶会vol.1@シャングリ・ラ」のレポとご感想はこちら
☆「春色お茶会vol.2@ペニンシュラ」のレポとご感想はこちら
☆「春色お茶会vol.3@シェラトン都ホテル」のレポとご感想はこちら
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【春原恵子さんとの連続講座】
☆【男性性と女性性】レベル1リアル版受講生のご感想①はこちら
☆【男性性と女性性】レベル1オンライン版受講生のご感想①はこちら
☆【男性性と女性性】レベル1リアル版受講生のご感想②はこちら
☆【男性性と女性性】レベル1オンライン版受講生のご感想②はこちら
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【春原恵子さんとのワクワクお茶会】
☆ワクワクお茶会vol.1のレポと皆さんのご感想はこちら
☆ワクワクお茶会vol.2のレポと皆さんのご感想はこちら
☆ワクワクお茶会vol.3のレポと皆さんのご感想はこちら
☆ワクワクお茶会vol.4のレポと皆さんのご感想はこちら
☆「恵子さんとのワクワクお茶会vol.5は伝説の回過ぎたので、
のぞき見できるようにしました♡」はこちら
☆「恵子さんとのワクワクお茶会vol.6の開催も、
3時間前に決まりました(笑)」はこちら
☆その人の『好き』は私の中の一部とつながっていて、
ちゃんと反応を起こしてくれる〜ワクワクお茶会vol.5&6ご感想はこちら

【春原恵子さんとの五感が喜ぶTEA SALON】
☆五感が喜ぶTEA SALON vol.1のレポとご感想はこちら

【2019年10月天と大地を繋ぐ果て〜いのちのいのり旅 in カウアイ島】
☆その1〜ヒンドゥー寺院とケーエービーチはこちら
☆その2〜ワイメア渓谷で歌って雲を晴らす。そしてタコ踊り。
そしてダウン。。恵子さん、大活躍の巻。はこちら
☆その3〜前半とはまた全く違う後半旅。
アンソニー&波美ちゃんの農園の宿と犬たちと♪はこちら
☆その4〜ママの木で歌う。再びのワイメア渓谷とヒンドゥー寺院。
こちら

☆「Mさんから、渾身の一大カウアイ旅行記が届きました!」はこちら
☆「カウアイいのちのいのり旅 前半参加者のご感想」はこちら
☆「カウアイいのちのいのり旅 後半参加者のご感想」はこちら

【カウアイ番外編】
☆「タコ踊りは最強のセラピー?!
数時間後には生きやすい現実が。」はこちら

【その他】
☆2017年「春原恵子さんのヒルデガルト聖歌を聞いてきました♪」
こちら

☆2018年「冬至は、春原恵子さんの歌声と
 サトケンさんのヒルデガルト料理で過ごしました♪」はこちら

☆2019年5月「令和元旦は、春原恵子さんの歌声で♪
    まさにBeautiful Harmony♡」はこちら

☆2019年7月「春原恵子さんのランチ・コンサート
<ヒルデガルト 祈りのうた〜実りの食卓>@ホテルオークラ」
こちら

☆2019年7月「高知リトリートその1
〜室戸岬と春原恵子さんコンサート。白山洞門に足摺テルメ♪」
こちら

☆2019年9月「金沢で、恵子さんの誕生日コンサート♪」
こちら

☆2019年11月「長崎リトリートレポその1
〜春原恵子さんの奉納演奏とコンサート&雲仙温泉へ♪」
こちら

☆2019年12月「沖縄リトリートその2
〜冬至に春原恵子さんのコンサートと、
一緒にアマミチュー&シルミチュー」はこちら

☆2020年2月「偶然が必然の連続な、函館の旅と
春原恵子さんのコンサート♪ その1」はこちら

☆2020年2月「春原恵子さんの歌のバイブレーションとともに♡
函館・慰霊の旅も結局のところ、統合。その2」はこちら

2022/06/15

日々の土俵と配役から気づけること〜日々と宇宙の講座の宿題より


5/22に2回目を開催しました、5回連続の


そこでお伝えした<投影の原理>と<振動数の原理>
の理解を深めていただくために、
課題を3つほど、やっていただきました🌟

その中から、課題2
「嫌いな人、苦手な人、感情を揺さぶられる人について、 
自分がその人をどういう人だと思いたがっているのか? 
どういう土俵(枠)の中で どういう役割をさせているのか?」
を考えてみての気づきを、
ここにもシェアさせていただきますね。☺️


受講生同士が読み合い、
そこからさらに気づいたり、より深められるように、
ということをメインの目的としてますので、
受講生以外の方には「?」な部分もあるかもしれません。

でも、読んでいただくと、
たくさんの大切なヒントが見つかるのではないかな、
受講生の中だけにとどめておくのはもったいないな、
と思いまして。☺️


特に私たちは「被害者」役をやりたがりがち、ですので
「被害者」役をやるためには「加害者」役が必要であり、
その前提としての土俵に気づけると、
役を降りることも選択できる、ってことも、
なんとなく、おわかりいただけるのではないかな…と思います。



さて,せっかくのチャンスであるので,分析する。 
私は,礼儀知らずで,ずうずうしい⼈が嫌いなのだ。
⼈に何かしてもらったら,それに対して礼を尽くすべきと思っている。 
そして,私がしたことのまねをして
他の⼈に気に⼊られようとしているんじゃないかと 勝⼿に思っている。 
セコイ⼈も嫌い。 
礼儀知らずの⼈は,⼈に対して不快感を与える。
⼈にしてもらったことを感謝できない。 
そこが許せないのだと思う。
私が正義であると主張しているようなものだ。
「あの⼈は,礼儀知らずで,とっても失礼な⼈だ」と決めつけている。 
よりよい社会の中でみんなが・・・というより,
「私が気持ちよく過ごすためには,そんな失礼なことはすべきではない」
と思っている。 
また,「⼈の真似をすることは悪いこと,⾒えない所、
私の知らないところで真似をするならまだしも,
本⼈の前で堂々と・・・しかも上回るようなことをするなんて,
ずうずうしい⼈」と思っている。 

ここまで書いてきて,私の中にずいぶんとマイルールがあること,
そして,⾃分が被害者であるアピールを感じている。 

相⼿の⽅は,私を不快にさせようとしたことではないことは
わかっている。それでも, 私は,⾃分だったらそんなことはしない
と⾃分のルールに当てはめて考えているので,腹が⽴つ。 


そして,感情を揺さぶられるといったら,⺟のことです。 
私がずっと⾔ってほしかった 「ありがとう」と
「あなたの顔を⾒るとほっとするの」 その⾔葉を残して⼊院しました。 

⺟の意識が無くなり,家の⽚づけを始めました。 
私が適応障害になって,家を出てからの⼿帳をふと⼿に取り,
読まなきゃいいのに,⾒てしまいました。 

⺟との関係は,次第に穏やかになっていて,
「このまま,⺟が亡くなっても,⼤丈夫」
と 思えるまでになっていたのに・・・そうはいきませんでした!!! 

私のことを「⾃分勝⼿だ」と書いてありました。
⽗が「あいつは病気だから仕⽅がない」 と⾔ったが,
私の⾝勝⼿さが許せないと。 


⾒なきゃよかったーーーー!!! 


私と⺟の間では,相談するということができませんでした。
いつも⾃分の思ったとおりに私を動かす,コントロールしてくる。
⾃分の思いどおりにしようとしました。
だから, ⺟のもとから離れていたのです。 

⺟親だったら,⼦どもを⼼配するのでしょうが,⺟の⼿帳には,
「⾃分が可哀想,あの⼦のせいで私が嫌な思いをする」
とさんざん書いてありました。笑うしかない!!! 

ずっと虚しさを感じていたのですが,
私の求めている⺟親像と実際の⺟親が違うだけ なのです。
そう思えるようになるまで,さんざん闘ってきました。
暴⾔も吐いたし,さすがに⼿は出さなかったけれど,
その⼀歩⼿前まで⾏きました。 

やり尽くして,「私は,⺟親はこうあるべきと思っているけれど,
⺟のしていることが違うだけ」そんなふうに思えるようになったのです。 

だから,今回,⺟が⼿帳に私のことを悪く書いてあるのを⾒ても,
さほど怒りませんで した。 

そして,⺟のしていることで感⼼するのは,
同じ⼟俵に乗ってこないことです。
私がどんなに挑発しても乗ってきません。だから,いつも⼀⽅通⾏です。
そこで肩透かしを⾷らった私は,よけいに腹が⽴つのです。 

そして,⺟は,絶対に謝らないし,ありがとうもなかなか⾔えない⼈で
ずっとそれが不満でした。たとえ,⼦どもでも
何かしてもらったらお礼を⾔うのは当たり前だし,
親なんだから⼦どもを⼤切にして,当然。
体調が悪い⼦どもを気遣うべきだし・・・ そう思っていました。 

まだ,もうちょっと落ち着くまで時間がかかりそうですが,
それでもそんな私を許して あげようと思います。 

ここまで書いて,⺟が逝きました。 
次第に弱ってきて,1週間前に⼊院し,翌⽇には意識不明になりました。 
病院からの呼び出しがあったらすぐに⾏けるように,スタンバイしたまま,
寝不⾜の⽇ が1週間ほど続きました。 

⺟の⺟親の命⽇が6⽉2⽇なので,その⽇かな?とは感じていました。
やはり,その⽇ でした。 

さんざんやり尽くして,穏やかな関係になれていたので,
私は,とても冷静でした。 
病室で,⺟の⽬をそっと閉じて,「おかあさん,ありがとう。そして,
私を産んでくれてありがとう。今まで本当にお疲れさまでした。
お⺟さんの⼦どもに⽣まれて本当によかった よ。」
⺟の⾝体にふれながら話をしました。 
まだ,温かい⺟の⾝体は,何も答えてはくれませんでした。 

⺟が亡くなるとすぐに葬儀に向けて怒涛の⽇々が始まりました。
それでも⼼を込めてそ の時にできることをしていきました。
亡くなった後も,多くの⼿続きを⼀つずつ終わらせていきます。 
ふとしたときに,あぁ,もういないんだな。と感じます。 

⼈って変われば変わるものですね。
私がこんなに変われるとは,⾃分でも思っていませんでした。
⺟のことを憎み切って,怖がって⽬を合わせることもできなかったけれど,
最期の時に 私が看取り,感謝を伝えることができました。 

ひどい⼈と設定しているときは,ひどい⾏動をされて,
冷たい態度を取られていました。 私の設定が変わると,
⺟は観⾳さまのように穏やかなお顔になりました。 
通夜も葬儀も,私が⼀番泣いていました。 
⺟のことが⼤事だからこそ,⾃分の気持ちがわかってもらえないと,
⾃分の望むような答えが⺟から帰ってこないと,
それが怒りになっていたのです。 

本当に⾃分次第なのだと痛感しました。ただね,
これまで私がやってきたことは無駄ではなかったと思います。
さんざんやり尽くして,腑に落ちて,今までの⾃分とは変わって, 
この体験のおかげでたくさんの⼤事なことを実感できたからです。 

Advance を受けていなかったら,
ここまで冷静になれなかったと思います。
いつでも萬⼣さんの温かい⼤きな愛のおかげで
私は安⼼して体験をすることができます。
そして,ここまで⼼の中をさらけ出すことができるのは,
⼀緒に学ぶ⽅々のおかげです。ありがとうございました。



自分の両親などの家族、夫にあてはめると考えやすかったです。 
考えてみた結果、結局自分は「迷惑をかける」がキーワードのようです。 
自分が被害者役で相手を「迷惑かけた人」として
土俵にひきずりあげようとしているなと思いました。 

日常生活でも相手が気付かずに行っている迷惑だと感じる行為でも、
相手の自覚がないからこそイラっとしてしまう時もあります。 
これは自分だけ土俵に上がりジタバタしてるからですね。 

そんな風に向き合っているうちに、先日の感想で、
自分は家族に迷惑をかけられたと書いたことについて思い出しました。 

幼いころは常に母の顔色をうかがいながら生活していました。 
父のことは10代の頃から父親と思ってはいけないんだな
ということに気付き憎むようになりました。 
憎み続けるのが苦痛でいつのまにか父の存在は忘れていましたが。。 
祖母、祖父たちに対しても軽蔑をしながら生きていました。 

成長して振り返ると、あんなことがなければとか、
何故あんなにひどいことを言われたのかとか、
普通はこうなのにうちはなんで違うのか?を反芻してきました。
また、自分の思い通りにならなかったことや、苦しみの理由を
疑いもなく家族のせいにしてきました。 
皆それぞれの人生を生きているわけで、その背景をわかっていても
「許せない」と「もういいよ」の間をいったりきたり。
このループは幾度もやってきました。 

苦しかった、傷ついた、迷惑をこうむった。という意識は
確かにありましたが、誰も私に迷惑をかけようとしたわけではなかった。 
それなら受容できるか? 
いえ、家族は意識的、無意識的にも私を利用し、
自分の弱さや苦しみをまぎらわそうとしてみたり、
大人の都合で子供を無視してふりまわしたり。 
大人同士のやりとりにも、どんなにがっかりとしてきたか、
悲しい気持ちになってきたか。 
少し前だとここで激しい怒りが湧くので、
そこで感情消化をするようにしていました。 

ですが先日は当時の家族1人1人の姿が思い出されました。
そして不思議とそれぞれの苦しみや心情が見え、
そこに寄り添えるような感覚になりました。
そうだよね、わかるかも。。という気持ちだけで怒りはなかったです。 

そして人生は思い通りにいかないのがデフォルトで、
思い通りにならないあれこれのほとんどを
彼らのせいにしてきただけなのでは?と考えたら胸が苦しくなりました。 

誰も私に迷惑をかけようとしていたわけではない。 
私を傷つけようとしたわけではない。 
自分が自分をさらに傷つけてきたのですね。 
不公平さも自分のフィルターで不公平と思っているだけですね。 
まゆさんの 究極誰も悪くない。 
成功も失敗もない。 
という言葉が改めて浮かんできます。 

宿題を通して、家族に対しての受容は、少しずつ、
できているのかもと感じました。今はそんな気がしています。



職場の上司について考えてみました。
面倒な仕事は部下にやらせて、自分はできるだけ楽をして、
仕事をしているふりをしている人だと思いたがっていて、
仕事としてやらなきゃならないことがたくさんあるからこそ、
みんながまじめにちゃんと働かないといけないという枠の中で、
ポジティブに考えると、うまく立ち回り頑張らない働き方もある
という役割をさせていました。 

まじめに仕事をしないで楽をしている上司のことが私は嫌いで、
その働き方が許せなかったのですが、このワークをして、
いつでもどこでも
ちゃんとまじめに頑張って仕事をしなければいけない!という
マイルールに自分が縛られていたことに気がつくことができました。

だから嫌いだったんだな、納得できないと思っていたんだな
と思いました。そして、上司のことを仕事をしないダメな人だ
とジャッジしていることにも気がつきました。

同僚や上司から仕事ができると思われたい自分がいるからこそ、
上司のことを仕事をしないダメな人だとジャッジしているんだろうな
と思います。 

今は、逆に上司の働き方で真似できるところは真似してみよう!
と思っています。
自分で責任を背追い込んで頑張りすぎてしまうところがあるので、
誰かに仕事を頼むときの頼み方などを
せっかくなので参考にしてみようと思います!



〈母親〉 
「どう思いたがっているのか」
 ⏩感情的な人。加害者のくせに被害者ぶる人。
子供の頃、すぐに手が出て罵ってきた人。弟を家庭内暴力児にした人。
可愛いがられたり、優しくされたりしたことがない。
母なりに大事に思ってくれていたようだけれど、
「可愛い」なんて思ってくれたことなど無いのでは? 

「どういう土俵(枠)で、どういう役割をさせているのか?」
 ⏩「親は子供を愛さなればならない」
「子供には安心出来る場所が必要だ」という枠がある。
また「加害者と被害者がいる」という土俵で、加害者役をさせている。
母によって作られた(と思っている)「私は存在が歓迎されていない」
という私の痛みの吐き出し口としての役割をしてもらっている。
つまり萬夕さんが講座の中で言っていた
「''私は被害者なんだ!"という捻った攻撃」を私は母にしている。 

 〈職場の女性〉 
「どう思いたがっているのか」 
⏩相手に媚びて取り入ることが上手い。
「いい子」だと人から思われやすい表面と無愛想で低い声を出す裏面の
落差が大きい。自己防衛本能が強くて苦手な人(私)には内にこもり、
無意識に避けようとするのがダダ漏れで、挙動不審になったりする。
八方美人で裏表のあるぶりっ子。 

「どういう土俵(枠)で、どういう役割をさせているのか?」 
⏩「人間関係は良好でなければならない」
「相手によって態度を変えるのは良くない」「ぶりっ子してはいけない」
等の枠があるが、中でも私の大きな痛みである
「自分は存在が歓迎されない」という枠を刺激する役割をしている。
また彼女は甘え上手なので、他人に甘えられない私の僻みやら嫉妬やら
コンプレックスやらも刺激している。 
(萬夕さんはご存じの通り彼女との間には色々経緯がありますが、
長くなるので省きます) 

課題②を終えて。 
外側(母や職場の嫌いな女性)に、いくら目を向けても不毛だ
ということは、ずっと前から分かっていることなのに、
イラッとさせられるとコントロール欲が出てどうにかしよう
(外側を変えよう)としてしまう。 
私は萬夕さんが言うところの「まだまだお元気」な状態で、
「含める、統合する、垂直を体感する」なんて10年早いのかも知れない。
だけどこれだけ分離していると、やっぱり苦しいのです。 

以前、あるWSで母との葛藤を話した時、他の参加者の方から
「お母さんのことが大好きなんですね」と言われたことがあります。 
「いや、私が恋しいのは現実の母じゃなくて、
もっとお母さんらしいお母さんが欲しかったの!実の母なんて
“お母さん“とすら呼びたくないの!触れたくないほどの嫌悪感があるの!
あなたの見たいような愛の物語に変換しないで!」と思いました。 

今でも母と話しているとイライラして声を荒げてしまうことが
多々あります。まるで子供の頃に傷つけられた鬱憤を晴らすかのように。 
最近の母は、そんな私に「(話しの飲み込みが悪くて)ごめんね」と
素直に謝ったりするようになりました。
(いつもではないけれど少なからず、、です。) 
後でそのことを思うと、「こっちこそ怒鳴ってごめんね」と、
泣きたいような気持ちになるのです。 

でも一方でまだまだ嫌悪感があります。 
先日用事があって母と会ったのですが、書類を見ている私のそばで、
その書類を覗き込んできた母の顔が近くなった時、凄く嫌でした。 
無理して好きになる必要は無いけれど、何も問題なんて無い、
どっちだっていい、どのように在ったっていいのだ、
と腑に落としたいのに。 

「小さな自分をハグしてあげて」 
萬夕さんに何年も言われていることだけど、嫌々にしか出来ない。 
ホオポノポノと恵子さんに習った発声は、ずっと続けているけれど、
出勤前の慌ただしい時間帯なので機械的、惰性的になっているのだろう。 
前回の講座の後「真剣に向き合わなくちゃ!」と試行錯誤。 
ノートに自分の思いを吐き出す、というのは
気持ちが入っていかなかった。 
自分の内側に話しかけてみても、何の声も聴こえない。
数年前に参加したインディアンドラムのWSを思い出し、
自分の内側にあるものを言葉にならない言葉でメロディーに
乗せてみたら、しみじみとした哀しみが沸き起こり泣けてきた。



私は対人関係で特に人が怖いことをずっと問題視してきていて、
根底に私は受け入れてもらえないという強い思い込みがある
ように感じます。

なので受け入れてもらわねばという気持ちが強く、
またコミュニケーションが出来ないとも強く思っていて、
しっかりコミュニケーションをとらないとこの世で生きていけない
という掟があるんだと思います。

だから人と接する際に些細なことでも
うまく出来なかったことにフォーカスし、自分を責める。
相手がどう感じたかは解らな いのに今の応対はダメだとか
話し方がダメ、声がダメ、表情がダメ、目線がダメとか…。
緊張してもダメ。それなりにうまく 接していたと思われても
あら探しをしてしまい自分を責めます。
ホテルのコンシェルジュの様な対応を常に自分に課しています。

また、受け入れてもらえない思い込みから
拗ねて他人を見ているようにも感じています。
どうせ相手してくれない。どうせ仲間に入れてくれない。
だからそういういじわるな人が現れ、それを感じとって
ますます緊張し怖がる自分がいるのだと思います。 

また人への怖さと自分がコミュニケーションに自信が無い事に対して、
自分自身に嫌悪感も持っているように感じ、
それで余計に自分を責めているのではと思います。 

私がいなければとっくに別れてると何度か聞いているので、
私の存在のせいで母が我慢の人生を送っている。
私が原因で幸せを 奪ったように思っていて、
父がきつかったのも私のせい。両親がうまくいかないのもわたしのせい。
それで私は受け入れてもら えない、存在を喜ばれていない
という思いから、 そういう思いをさせる人が現れてくるのだと思います。

中学生の時は毎日殴られ、いじめられ、みんな助けてはくれず。
普通の生徒たちにも距離を置かれ、塾の帰りには酔っ払いに襲われ
病院に運ばれたり。 高校になってからいじめから解放されたと思ったら
今度は自分自身が人や視線に恐怖を感じるようになり、
何とかここまでやっ てきました。

まだまだプレイヤー意識の段階に上がれてないので
今回の課題もとても難しかったです。
ただ被害者意識からは外れて来ているとは思いますので、
このままじっくりやっていきたいと思います。



【日々と宇宙の講座アドバンス】



【日々と宇宙の講座ベーシック第二期】




【日々と宇宙の講座ベーシック第一期生の皆さんのシェア】


☆「気づきのヒント まとめ」はこちら
☆メニューと料金はこちら

2022/06/13

7/2(土)夜に遠隔ゼニスのワクちゃんセット、やります。


(タイトルにちゃんと書くと、どうも何かのフィルターが発動して
おかしなことになったりして面倒なので、
一応ね、ワクちゃんと書いております、、😅)


またリクエストをいただきまして。
ワクちゃんセット、再びやりますね。
カウンセリングはなし。遠隔のみ。


副反応なのでは…?と
違和感や体調不良を感じている方々もいらっしゃるようですので、
何かサポートになればと思います。☺️

また、
クリアリングの内容を見ていただくとわかるかと思いますが
ワクちゃんに関係なく、
情報(外側)に振り回されて、何かと不安になりがちな方にも、
いいかと思いますよ❣️


寝る前に
「寝ている間にゼニスオメガヒーリングを受け取ります」と
意図して寝ていただくだけでOKです。
0時以降であれば『何時でも』受け取れます。


「0時には寝ないとダメですか?」って質問も受けるのですが、
むしろこの日くらい、0時には寝てください。☺️
0時に寝ないと受け取れないわけではないですが、
眠るって、体を休めるってことだけじゃなく、
スピリチュアルな意味でもチャージされますから、
大切なことですよ〜。


内容は、アメリカ本校のVice President アンから教えてもらった、
ビル(ゼニスを下ろした男性)が生前、
こういったウイルスやワクチンが出てきたら
このクリアリングをするように」と書き残したパッケージ
を参考にしています。

ビルは1999年に亡くなっていますが、ウォークインなのでね、
当時から、何かをわかっていたようですね。


ワクちゃん用、とはいえ、
だからということでなくても、
下記の内容を見て必要だと感じる方は、どうぞ。☺️


7/2(土)夜:ワクちゃん用19枚
5500円(税込)
予防の意味でもできますので、接種後だけでなく、
接種前でも受けられます。

薬のクリアリング:
L2・各薬品経験者の心身、精神を宇宙本来の計画へ回復、
  及び調整するクリアリング 
L2・↑の、さらにフォーカスしたクリアリング

接種絡みのフルパッケージ:
L2・マスターによるネガティブなエイリアンインプラントの除去
L2・インプラントの除去
L2・魂の成長のためのポジティブなサポートとならない考えや行動の
  インプラントのフィールドのクリアリング
L3・自分以外の思考の刷り込み(Alien Thought Implant、国や両親、
  同輩、物からの刷り込み )への浄化
L3・マインドコントロール
L1・色彩へのクリアリング
>>色彩はヴァイブレーションであり、ビルは
「私たちは光と色を使って能力を高めたり癒やしたりできるから、
  彼らは光と色をブロックしようとするんだよ」と言っていたそうです。
L4・それ
L4・デトックス
L4・体に溜まったEDTA(キレート化剤)などの不純物、
  重金属などのクリアリング
L4・脳神経系統
L5・遺伝子の鎖(クリアリング、バランスと回復)
L5・DNAへのクリアリング
L5・RNAへのクリアリング
L5・DNAとRNAを本来のパターンに戻す
L6・魂の明確化
L3・魂の成長のための正しい選択
L6・恐れの開放、健康とプロテクション、
  あなたの魂の道への恐れへのシール


プラクティショナーの皆さんも自己ヒーリングできるよう、
頭にどのレベルのシートか、書いてあります。☺️
(ちなみにL6はライトボディです)

レベル3までのシートをお持ちの方から
ちょうど接種後で副反応が辛いときでしたので、
 レベル3までしか出来ないのですが、
 それでもだいぶ症状が軽くなりました。
という嬉しいメールもいただきました❣️

ただし、やりすぎは禁物。
好転反応の様子を見つつ、週1ペースにしましょうね。

ゼニスオメガヒーリングのVice Presidentアンと


ゼニスを施術した日はお酒などはご遠慮いただいてますので、
好転反応については☞こちらも読んでおいてくださいね。


お申し込み方法ですが、
私からセッションを受けるのが初めての方は
こちらのフォームにご記入いただき、
選択メニューにはこれは入っていないので、とりあえず
「ゼニス60分」を選んで「その他ご要望など」欄に
「遠隔ゼニス7/2希望」の旨、書いておいてください。
住所も、◉県◉市まででもいいので、ご記入くださいね。

2度目以降の方は、件名を
「遠隔ゼニス7/2希望」とし
普通にこちらにメールいただければOKです。

写真はなくても大丈夫。👍


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☆自分を守ろうとして言っている感謝があることに、 
 モヤモヤしていました。
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☆↑つづき:これまで自分のことを責めていたけど、
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このヒーリングは、医者の治療に代わるものではありません。